こういうLINEを頂きまして



「TVで沖縄の状況を観ました・・・

どうにか頑張ってください!」


みたいな、

めっちゃ応援をしてくれている中、恐縮ですが、





ぼく福岡に居るんです。





 



なんだか、凄いことになってるみたいで。

「対岸の火事」とよく言いますが、

今回思ったのは、「対岸には、誰でも渡れる」ということ。




まるで、

「主人公は必ず、そっち岸」ってカメラアングル決められてて、

「観客は必ず、こっち岸ね!」ってのも動かせないと思いきゃ、



主人公だって、「悲惨な岸」から「こっち岸」に来れるようです。



台風だけじゃなく、日ごろの「あなたの位置」。

色々あって「大変」だし「きつい」し「これ何なん?」でしょうが、


大変な岸は「大変」でしょうけど、

どうやら「そこから動けない」訳では無いみたいです。





 


おれなんて、気が気じゃ無いですもん。

畑にはいかにも飛びそうな小屋が3つありまして、

もう、心臓がバクバク言ってて、

博多のドンタクの祭りの太鼓を叩けそうです。



帰ったら、地獄でしょうが・・・、

まぁ、今は「対岸の火事」から、「こちら岸の安全」におりますので、

皆さんも「置かれた場所は永遠固定じゃない」ってことで、

今日も一日がんばってください。





沖縄帰るの怖いなぁ・・・


 

 

 

 

 



⛺夏休みのレイビレッジの予定⛺
★cafeはいつでもフラッと来てOK(月曜は定休)


〇8月19日~20日ピラミッド宿泊
『幸せ創造劇場』お子様連れOK

 


 

※満席
〇8月25日と26日レイビレッジの夏祭りTHEBON踊りは誰でも参加できます↓


 

 

↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「いつでも、こちら岸へ移動できるのが人生」って言いながら↓ポチ↓ポチ

 

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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、小6の長女ザラメちゃん、4才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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