全国のライブハウスを回っていると、

「このあたりで潰れなかったのは、うちくらいです」

この言葉を必ず聞きます。

 

各県で。




実際に、バタバタと倒産した業種の筆頭がライブハウスです。

有名どころも、バタバタ↓


⇒出典はこちらより




例えば、

新潟のライブハウスへ予約しようと電話すると、

「もうライブハウスとしてはやってません。バー営業です」と断わられ、

マネージャーの山田さんが強烈プッシュして、

「じゃあ、仕方ありません。久しぶりに開けてみます」

と開けてくれた。



で終演後、

「やってみてよかった」「怖いけど、また貸し出そう」と。




このままだと、さらに倒産は続くので、

サノバロックのライブに限らずライブハウスに行って欲しいなあ~と思いまして、

「行きたくなるイイコト情報」で、

勝手にライブハウスを応援してみます。





まず、音は「カタチ」を造ります。

 

 

 

「あなた」には「カタチ」がある(物質)はずなので、

あなたは音(振動)で出来ています。



あなたの「カタチ」を整えるには、

再度、外部から音波を当てます(チューニング)。




実際に、最近の「骨折」では、

超音波による治療を取り入れている病院がメチャ多いそうです。



 



ただ、音は「疎密波」なので空気を振動させますが、

そもそも「空気」は分子密度が低いので、

空気の震えで、身体の内側まで「振動させる」には「出力(パワー)」が足りない。





ジュリアナで踊った皆さんのようなオバさん世代なら分かると思いますが、

ライブハウスのスピーカーの「振動」は、ズンズンと身体を震わせます。




これって実は太古の昔から、

より大きな音を出す工夫がされてきたという「楽器」の歴史があります。

それは「悪魔祓い」「浄化」のために。



例えば、和太鼓。


神社などで打ち鳴らす大太鼓は、

身体の中心から、心も震わせます。



1発の「ドン!」を浴びるだけで、

何かが変わるのは誰もが知っていること。





で、とにかく「大きな音」をスピーカーで「浴びろ」って話しではなく、

良い音でチューニングしましょうってことで、

今、私たちサノバロックは全国を「447Hz」でライブして回ってるのでごわす。



447Hzにチューニングした時の、B(ㇱ)の音が「シューマン共振」の整数倍になっていて、

共鳴して「整い」ます。






???



シューマン共振は、地球で常に流れている電磁波であり、

「音波」では無いのですが、

最近では「磁場の乱れ」によって遮断されたり、攪乱されています。





例えば、スマホによる電波や、

又は磁性体粉末(酸化グラフェンなど)の影響で、

常に流れているシューマン共振が「遮断される」ことが多くなってきました。




NASAは宇宙酔いしないために、

シューマン共振をスペースシャトルで発生させていたそうですが、

そのくらい「人体に大事な電磁波」が乱れているのです。

 



話しが長ーくなりましたが、

447Hzにチューニングして、

大音量のスピーカーで身体の内側から「ズンズン」しましょうってことで、

サノバロックは残り7会場のライブハウスを全力で周ります。




あなたの近くのライブハウスに遊びに来てね。



もちろんサノバロックに限らず、ライブハウスの応援お願いします。

みんなで「同じ音で揺れる」というだけでも、

人間らしさが取り戻せますよー。

祭りとかでもOK。







※447Hzが聞けるチャンスは

残り7会場で終わり
★サノバロック全国ツアー『三貴神同伴』

地球の周波数シューマン共振と同調する447Hz
イヤホンや自宅のスピーカーでは出力が小さいけど
ライブハウスの特大スピーカーなら
あなたの全身の細胞を強制的に447回/秒
振動させる



チケット残り僅かな会場も
↓あなたの近くの都市をクリック↓


金沢3月31日  
福岡4月1日
 

↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「身体の中からチューニング」って言いながら↓ポチ↓ポチ

 

 

 

 

 

 

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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中3の長男コクトウ君と、小5の長女ザラメちゃん、4才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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