昨日の記事で、
「タネを撒きすぎちゃった~」と自分で書いて思い出したのですが、
来月のバシャール対談本の中には、
「ビ・クワ・ナニ」という「タネを他の星に撒く宇宙人たち」の話しが出てきます。

(以下、新刊から抜粋)
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バシャール
地球に種を植えた他の惑星の異星人たちは、
「自分たちと似たような要素」をこの惑星に植えました。
それが「人型」です。
そして、地球以外の他の惑星には、
また違った種類のタネが植えられたので、
そこではまた別の「カタチ」の生命体が進化しています。
たとえば、あなたたち人間は庭にいろいろな種類のタネを植えたりして、
「こちらの庭」と「あちらの庭」の違いを楽しむ、
そのために別々のものを植えるということをしますね?
みつろう
あ、最近「畑」を始めたのでその気分めっちゃ分かります。
バシャール
それと同じようなことを、宇宙規模で行なったのです。
みなさんに理解していただきたいのは、
宇宙のなかにはとてつもなく進化した存在たちがいて、
人間が庭にタネを植えるのと同じ感覚で、広い宇宙のさまざまな「惑星」に、
色々な「タネ」や「遺伝物質の素」を植えている存在もいる、ということです。
エササニ星にある古代語に、「ビ・クワ・ナニ」という言葉があります。
これは「種を植える人」という意味です。
古代に存在していた、非常に高度な文明レベルに発達した人たちです。
みつろう
最近、まさに「ビワ」も「クワ」も畑に植えたのでなんだか「音の響き」に親近感が湧きます(笑)
「ビワ・クワ・ナニ」さん。
その人たちが地球に種やアミノ酸を送り込んだということですか?
バシャール
アミノ酸ではなく、さまざまな種類の「遺伝物質」です。
みつろう
その人たちが撒いたんですね?
バシャール
そうです。
宇宙には『マスター・ジェネリシスト』というような遺伝子学のマスターのような存在がいます。
そのような存在たちが元々はそれを作りました。
~中略~
バシャール
最初にタネを撒いた「ビ・クア・ナニ」たちが、
地球の生命の遺伝物質をデザインした時には、
「地球という惑星で自然に進化すると、生命はこうなるだろう」ということをデザインしていました。
そして当然、
「人類がいろいろなものを発明していくだろう」ということも予測していました。
1つの想定は、
人類が未来で開発するテクノロジーが、
「より地球や自然環境と調和するような、人体とも調和をするようなもの」となる。
人類が将来的にそういう機械を発明するであろうという想定です。
もう1つの想定は、
「どちらかと言うと自然や人体などと調和しない(ハーモニーが取れていない)ようなもの」。
いまおっしゃったような「電磁波」なども登場する可能性があるということも、もちろん予測していました。
抜粋終了
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「ビ・クワ・ナニ(タネを植える人)」という響きが、
クワとビワで、親近感があったので覚えてました。
みつろうも、今年はビ・クワ・ナニしすぎたなぁ~。
※動詞のように使って良いのかは不明
※不明という事は、正解は自分で決めていい
来年も、もっとビ・クワ・ナニろうっと。
ビクワナニし過ぎた話し↓
ビワさんとクワさんは、↓この本に出てきます
残り、345枚/6,300枚中
札幌でコンサート12月26日
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「ビ・クワ・ナニり過ぎると、収穫時に疲れる」と言いながら↓ポチ↓ポチ

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。中3の長男コクトウ君と、小5の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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