全ての答えが在る場所では、

全ての疑問が止む。



図書館とか???










辿り着いたゴールには、

もうそれ以上「目指している」地点はない。





登山で山頂とか??





さて、これら2つは「逆からも」できる。





もう何も目指していない時、

そこはゴールになる。





全ての疑問を捨てた時(委ねた時)、

そこに全ての答えが顕れる。








今日は5月のミソカモウデ。

鳥居をくぐって、心を落ち着けてみよう。

そして勇気をもって全ての「疑問」を捨てる。


疑っていない時、委ねている。


委ねている時、目の前の「現実」が答えになる。

(だって、これ以外が良いよーとダダをこねないから、目の前が正解になる。)




目指しているゴールを捨てて、

疑問を捨てて、

願いを捨てて(願いとは「○○というゴールに行けますように」だから)、


いま辿り着こう。

10分で良いから、先にゴールに居よう。

そして、ゴールから物語をまた始めよう。


 

 

 

 

 

 

 

 

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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中3の長男コクトウ君と、小5の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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