壮大であれば壮大であるほど、
全体像は見えない。
宇宙で一番美しいのは「宇宙」で、
その大きさよりも大きい者は居ないから、
宇宙以外に、宇宙を観ることは出来ない。
できることは、
宇宙自身が、宇宙を悟る事。
そして「宇宙」というのは必ず「観測者わたし」と同面積になるという決まりがあるから、
(観測者が受け止められる面積以外を観測者は観測できず、観測できない世界はそもそも存在の証明ができない)
宇宙を悟れるのは、あなただけだということになる。

あなたは、自分の人生にこれから起こる「壮大すぎる景色」が見えていない。
壮大であれば壮大であるほど、見えないからだ。
「なんでこんなことをさせられているんだろう?」
「どうして、あの人とは違うのだろう」
「私はいったい、ここで何をしてるんだろう」
分からなければ、分からないほど、
イミフであればイミフであるほど、
「なんでやねん!」であれば、「なんでやねん!」であるほど。
きっと神の計画とGOALを悟った時のあなたの至福は、
壮大に大きなモノになるのだろう。
少なくとも、そう信じて生きてみるくらいには、
この人生には価値がある。
僕は、そう思う。
頑張ろって
史上初!
「伊勢神宮禰宜(ねぎ)吉川竜実沖縄講演会」
5月22日(会場席は満席のためオンラインから↓)
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。中3の長男コクトウ君と、小5の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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