昨日、TV番組で「UFOを呼ぶ」ことにチャレンジしていたそうですが、
以下は、バシャールの語る「宇宙人に会う方法」。
みつろう◆
「地球以外の高度な文明とコンタクトをとるために、出来ることはありますか?
バシャール◆
私たちは最近あるエクササイズを教えています。
宇宙人の写真を段ボールに貼って、
その段ボールを外に置いておき、
そして宇宙人をふっと目にするとか、目の端で見る練習をする。
そういった体験に慣れるためのエクササイズです。
みつろう◆
なんて原始的な(笑)
凄い練習法ですね。
バシャール◆
これは、もちろん肉眼で宇宙人を見る練習でもありますが、半分しかこの現実にいない宇宙人も垣間見る、察知するトレーニングになります。
これは私たちも最近話したことがある、アヌヘッドと呼ばれる第7世代のハイブリッド種です。ハイブリッドは5つの種類があります。そして私たちエササニ人は第3世代のハイブリッド種族、地球人は第6世代の種族です。やがてこれがすべて1つにブレンドされて、第7世代のハイブリッドというものができるんですが、彼らは宇宙をかけ巡って10万年ほどの平和に満ちた時代を創りあげていきます。地球人は、第6世代のハイブリッド種族へと進化しつつあります。一千年もすれば、すべてのアヌヘッドという第7世代の種族にブレンドして行きます。つまり第7世代のハイブリッドが、みなさんの現実にこうして垣間見ること、覗き見ることで、皆さんをどんどん未来へといざなっているのです。
家のベランダに段ボールを出して、
ETの写真を貼り付けて、
横目でチラチラ見るwww
誰か、やってみて。
UFO呼ぶ前に、警察呼ばれるかもしれないけど(^^)/
「ちらっとみる」「意識せずにみる」というのが、
ポイントのようです。
バシャール◆
私たちは最近あるエクササイズを教えています。
宇宙人の写真を段ボールに貼って、
その段ボールを外に置いておき、
そして宇宙人をふっと目にするとか、目の端で見る練習をする。
そういった体験に慣れるためのエクササイズです。
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、2才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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