ワクチンが世界的に浸透することを見越してなのか、
「コロナ後の世界はどうなるか?」
を識者が徹底討論していた。
でも、コロナ後の世界について話している時点で、
かなりコロナに引っ張られてる気がする。

コロナが起こる前、
誰もコロナのことを話してなかった。
じゃあ、コロナが終わったら、
誰もコロナの話しをしてないはず。
「コロナ後の世界はどうなる?」と議論している時点で、
まだまだコロナ渦だ。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「誰も話さなくなった時、ブームじゃない。」と言いながらポチ、ポチ↓
▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。中2の長男コクトウ君と、小4の長女ザラメちゃん、2才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
↓ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓

