ニンゲンは、「自分の視点」でしか物事を捉えられない。

このメッセージを見て、なるほどなぁと思った。

暗くなったのは世界。

ほら穴の神さまは、実は何も困っていない(笑)
 




『天の岩戸神話』は、


「隕石が衝突して、土ぼこりが地球の大気層を覆い隠し、太陽光が何年間か閉ざされた期間」の地球の状況が口伝されて、

「伝承」が文献になり、この神話になったんじゃないか?

ってのが科学者の立場らしい。


最近、沖縄もずーっと雨だけど、

「太陽」が居なくなったんじゃない。

太陽は雲の上で、まったく同じ輝度で燃えているのだ。




晴れは偉大だ、草木が育つ。
でも、それがクモの上の現象だと地上には意味がない。

 

 

 






カエルさとうみつろうさんは、

オイジケになり、

アマノイワトの中に、おこもりに、おなりになられました
※冬至の日まで出て来ないそうです↓↓

どうしてイジけているのか↓↓↓

 






カエルみつろうさんが、おこもりに、おなりに、おなられているのは、
↓こちらの筒の中だそうです