
元気な街へ行ってらっしゃい
明るいオフィス街へ行ってらっしゃい
昼にはランチへ急ぐサラリーマンの群れが溢れ
パスタを巻いた女性たちが白い歯見せて健康的に笑う
そんな元気な街へ行ってらっしゃい
賑やかな学校へ行ってらっしゃい
友達が沢山いるクラスへ行ってらっしゃい
放課後には友達とサッカーボールを蹴りながら帰り
どこかの知らないおじさんに大声で危ないと怒鳴られる
そんな賑やかな学校へ行ってらっしゃい
朝陽を浴びる井戸端会議へ行ってらっしゃい
保育園のバスを待つママ友たちとのおしゃべり場じょうへ行ってらっしゃい
そそくさと家へ戻り洗濯物を干して掃除機をかけ
残った朝ご飯を流し込んで昼ドラを観ながらうたた寝し
あらまぁこんな時間と慌てふためき洗濯物を取り込んだら
あの夕陽が差し込むスーパーへ行ってらっしゃい
元気な街へ行ってらっしゃい
明るい学校へ行ってらっしゃい
賑やかなスーパーへ行ってらっしゃい
人で溢れ、笑顔でにぎわい、活気飛び交う
そんな街へ。
そんな学校へ。
そんな社会へ。
そんな未来へ確実に繋がっている、この一歩一歩の目の前の日々へと、
今日は行ってらっしゃい。
※まだまだアンケート受付中です〜
今の所2人の方からLINE来ました
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https://lin.ee/prynkaT

↓想像力を使うのでごわすよ、想像力を。
人間だけが持っている、この奇跡の想像力を。前頭連合野を。

暗いくらーい街へ出かけるのではないのです。
あなたは、未来へ出かけて行くのです。
目の前の「日々」を経由して、
明るい未来へと出かけて行くのです。
人間は「不安」におびえるのが好きです。
「恐怖」も大好きです。
だから、どんな時代の、どんな場所にも「終末思想」が文献に残っているのです。
「不安」や「恐怖」や、そしてその「刺激」が好きなのです。
でも、いつかはその「刺激」にも飽きて来るのです。
どんな時代の、どんな場所の「文献」にも「終わった」とか「まじオワタ」と書かれていないのは、
不安や恐怖ゲームにも、いつかは飽きるからです。
底をついて、上へ昇り始める。
そんな未来をそろそろ「想像」する時です。
あなたは今日、暗い街へ行くのではない。
明るい未来へ繋がっている、
ただの経由地である「その目の前の日々」へと、
行ってらっしゃい。
良い一週間を。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「暗い街経由の明るい未来へと、行ってきます」と言いながらポチ↓ポチ↓
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アメリカのバージニア大学知覚研究所には、
2,600件以上の「生まれる前の記憶」が報告されている。
いわゆる「前世」と呼ばれるこれらの記憶は、どのようなメカニズムで起こるのか?
前世記憶の第一人者であるバージニア大学客員教授の大門正幸先生を講師にお迎えして、
科学的なデータを基にした興味深い世界へ皆さまをご案内致します。
言語学が専門分野だった大門教授が「胎内記憶」に興味を持ち始めたのは2009年頃。
脳の活動が完全に停止していた患者がその期間の出来事を「記憶し」「伝える」事を示す報告書を読み、
「思考は脳とは違う場所で生まれるのではないか」と考えた事がきっかけ。
日本国内においても2014年に大規模な調査が行われ、6,000人の子供うち28%の子供が「胎内」での記憶を語り、
4%の子供は「胎内よりも以前の記憶(前世)」について語った。
これまでの研究で科学的にデータ化された「胎内記憶」や「前世記憶」は、 あなたの死生観に関する常識を根底から覆し、
「より生きるのが楽に」なります。
ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく。
講師 大門正幸先生 中部大学教授/米バージニア大学客員教授 1963年、三重県伊勢市生まれ。
電気文化会館イベントホール(名古屋)
ナビゲーター:作家さとうみつろう
ゲスト講師:大門正幸先生(中部大学教授/米バージニア大学客員教授)
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。中1の長男コクトウ君と、小3の長女ザラメちゃん、最近1才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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当り過ぎて怖い!
占いじゃない数学分析→アニマルロック分析←
今日のあなたはパンクネズミさん?
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