昨日、一昨日と、コトダマについて書きましたら、
『本当に、「コトダマ」なんて効果あるんですか?』
というお便りを頂きました。
そんなこと考えずに黙って、「チチロチパーチ」と100回唱えて寝ろ、
なーんて、チクチク性格なもんで思ったりするのですが、
笑えるスピリチュアルでは、過去に「言葉の力」を公開実験したのを思い出しました。
まず、一つ目のボトルに、「ふわふわことば」をペンで書く。
次に、2つ目のボトルに、「チクチクコトバ」をペンで書く。
中に入れる液体は、微生物が沢山いる、ヒーローウジャウジャボトル(通称ハブHUB液)。
この液体の、ペーハー値を測定することで、
PH値下がる=善側(発酵側)に傾いたか、PH値下がらない=悪側(腐敗側)に傾いたかを計測する実験。
実験結果は、見事に、ふわふわことばの日本代表である「上戸彩」と書かれたボトルが、
チクチクコトバの世界代表である「ブッシュ!」と書いたボトルを大きく引き離しました。
その後、考察のコーナーで言いましたが、
汚い言葉は、その生い立ちからして既に、周囲を汚すように出来ています。
バカヤロウ!という発音は、むっちゃ周囲につばを拡散している感じが、わかりますか?
「ッバカヤロウ!」
一方の、「ありがとう。」という言葉は、周りから空気を内側に集めるような、きれいな雰囲気を感じますね。
当然なんです。汚い事象には、汚い音(コトダマ)が充てがわれているのは。
初めに「オト(振動)」があり、その後にカタチ(物質)が出来たと、超ひも理論が言ってるんです。
「馬鹿野郎という概念や行為」の元は、BAKAYAROUというただのオトなんです。
まず初めに、「オト(振動)」があった。
その後、そのオトの共振作用で、物質や概念が出来上がって行った。
理屈がわかれば、簡単です。
きれいな音(オト・コトバ)を、初めに呼んでください。
そのオトを元にして、あなたの現実世界はきれいな方向へ形作られます。
興味がある方は、以下の過去記事も御覧ください。めっちゃ笑えるよ。
■ハブ液の驚くべき効果⇒ココ
■そんなハブ液の作り方⇒ココ
↓まぁ、ちなみに、その後、ブッシュボトルが脅威の追い上げを見せた(⇒ココ)という話しは、
聴かなかったことにして、眠りましょう。
もちろん、眠る前に、「チチロチパーチ」を100回唱えて、眠りましょう(笑)。
おやすみなさい。
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