(過去ツイより)
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スリムクラブは、
「M1グランプリで、松本さんが96点をつける」と、M1の何年か前に、願い事手帖に書いていたらしい。
すると、M1で、ピッタリ96点が実現しました。
引き寄せの法則とかにもよく出てくる、夢のビジュアライズ宣言みたいな感じかな。
ただ、あれってさぁー、
みつろうから言わせてもらうと、
ただのアルツハイマー対策
なんじゃねーかなーって思う、今日この頃。
僕らが苦しんだりするのって、基本、記憶力が悪いからじゃねーかなーって思うの。
『思考が現実化する』だけが唯一のルールのこの世界で、
自分が考えたことを、自分がドンドコ忘れていくもんだから、
それが現実になる頃には、
『いいえ、私はそんなこと望んでいませんでした。現実を訂正してください。』って苦しむ。
だから、願い手帖ってのは、その対策というか、もう、借金の連帯保証人みたいなもんだよね。
『わたくし、みつろうは、今日ここに、○○と願ったことを、認めます。』って。
3年後のみつろうが、
「いいえ、あなたからはお金なんて借りてません」って言っても、
「ここに書いてあるじゃねーか!」って言えるように。
コロコロ言ってる事や願いが変わる僕たちに対する、宇宙の、担保だよね。
「あんたが願ったじゃないか!」っていう。
よーするに、僕らはやっぱり、記憶力が悪すぎるんだ。
ずーっと、一言一句逃さずに僕らの発言をビデオとかに記録して、
未来で照合作業してみたら、
「全て私の望んだとおりの世界でした」って謝っちゃうっちゃうかもね、宇宙に。
だって、あなたが一年前に何で苦しんでいたか思い出せる?
一年前と1ミリも変わらない感情で、その人をまだ恨んでる?
思い出せないでしょ?あの日宇宙に何を見て、何を願ったかなんて。
そー言う意味で、願い手帖は、
「イメージして、書いて、願いをかなえるぞ」
というよりも、
「宇宙はいつでも自分の願いを叶えていたぞ」
って知るためのものかもね。
(⇒明日に続く⇒)
↓でも、すごいよね、スリムクラブ。
だって、96点ていう点数をぴたりと当てるなんて。
あなたも、願い手帖やってみたことある?
それは、未来に対する宣言じゃなくて、
過去に対する担保なのかもしれない。
今日は、「絶対に忘れません、忘れるまでは」
って言いながら、下のボタンを二つ押してみよう。
↓練習にもなりますし、効果がUPしますから↓
いつも、二つともボタンを押してくれてありがとう。
あなたに感謝しています。
↓ももせいづみ 願い事手帳↓
★ももせいづみ★
