⇒前日からの続き(詳しくはココ を読んでね)⇒
すると、どうして「死ぬ人」がいるのでしょうか?
どうして大切なあの人には、もう会えないのでしょうか。
だって、「死んだら何にでもなれるさ」が真理なのに。
死んだ後に、もう一度、私の隣に戻ってくる選択も出来るのに…。
きっと、彼らは選択したのでしょう。
それを。
だって、何にでもなれるから、死ぬ前にも戻れるし、死ぬような体験をしない世界にも戻れるのに、死んじゃってる。
もし、あなたが、死んだ人の意思を尊重するなら、亡くなった方にこう言うでしょう。
「あなた。死んでしまったあなたは、何にでもなれるんだから、すぐに生き返ることも出来た。むしろ、死なないような経験の世界に戻ることも出来た。
だけど、あなたは、いない。
『生き返ることを選ばなかった。』これはあなたの選択なんだね」
と言って、その人の意志と選択を尊重しなきゃ。
何にだってなれるけど。
あなたを悲しまさないようにも出来るけど。
それでも、それを選択しなかった。
彼らは、向こうの世界に着いた瞬間に、シったのでしょう。
あなたの、今の悲しみは、すぐに、喜びに変わることが出来るという事を。
…なんだか、シンミーリしてきたからさー、
ってか、あの世が死ぬほど楽しいだけなんじゃね?
文字通り、「死ぬほど」体験したかったんじゃねぇ?死ぬほど楽しいんじゃねぇ?
まぁ、来週に、東北を訪れるので、なんとなーく「死」について触れてみました。
逆に、さっき悪の帝国ザンギャックに殺されたけど、また生まれ変わってきているみつろうからしたら、毎瞬「生きる」を選択している事になります。
この素晴らしすぎる世界を。
死ぬほど楽しいあの世と、死にたくないほど楽しいこの世。
そしーて、さらに言えば、
バシャールやエイブラハムは、
「寝ているときはあの世(あの世というか、あなたの全て、ワンネス)に帰っている」
って言っています。
という事は、寝ているときに、ハイヤーセルフになっているあなたは、
次の日に生まれ変わる世界を自由に選択できるはずなんです!
要するに、「生」と「死」だけのチョイスにとどまらず、
「金持ち」と「庶民」の選択。
「平日」と「金曜のPM4時50分」の選択。
どれでも、選び放題なのに、
なぜか毎瞬「この素敵な世界」を選択し続けていることになります。
だからもう、ただただ、僕が毎瞬選んだこの世界を愛するしかないのです。
そしていま、僕が、毎瞬選択している、「サラリーマンな世界」で、5時のチャイムが鳴ったから、もう帰るしかないのです。途中だけど。
さようなら
↓マジっすか?一回も押したことないの?いや、本当にだったら押しといてごらん、凄いんだよ?↓