魅力ラボでは、毎月一度スペシャルなゲストをお招きし、ラボセミナーを開催しています。
2019年7月のゲストは、本郷綜海(ほんごうそみ)さん。
綜海さんは20代で音楽関係の仕事で起業、成功を収めました。
しかしある時すべてを手放し、スピリチュアルな旅へ。
アメリカのヒーリング専科大学で4年間にわたる学びを経た後、アーティスト歌手としての自分に目覚めたそう。
そして現在はヒーラーズヒーラーでご活躍、絶大なる信頼を得ていらっしゃいます。
綜海さんの人生観を語ってくださったラボセミナーの内容を、全3回に渡ってお届けします。
綜海さんの人生観を語ってくださったラボセミナーの内容を、全3回に渡ってお届けします。
綜海さんは自分を生きている
あさぎさんが綜海さんと出会ったのは、やまけんさんの紹介。
あさぎさんから綜海さんに対する印象や、そのエピソードを通じて綜海さんの生き方を伺いました。
綜海さんとの初対面の衝撃は、当時のあさぎさんのブログにも綴られています・・・!
あさぎさん(以下あさぎ):
私と綜海さんが初めて会ったのは、やまけんさんの紹介で、焼肉を一緒に行った時なの。
その時の綜海さんが最初のオーダーで乾杯のドリンクを注文した時、なんて言ったと思いますか?
炭酸水ありますか?って言ったんですよ。ペリエかサンペリグニーニョありますか?って。
そうしたら、なかったの。普通の炭酸水しかなくて。
それはちょっと…ってなって、じゃあワインは何がありますかってなって。
でも、ワインも大したものがなかったんですよ。
炭酸水ありますか?って言ったんですよ。ペリエかサンペリグニーニョありますか?って。
そうしたら、なかったの。普通の炭酸水しかなくて。
それはちょっと…ってなって、じゃあワインは何がありますかってなって。
でも、ワインも大したものがなかったんですよ。
そうしたらお店の人に、いいの置いておいたほうがいいんじゃない?って言ったの。笑
綜海さん(以下そみ):
結構いいお店だったの。お肉が本当においしいのに。
大きなお世話だと思うわ、私。笑
大きなお世話だと思うわ、私。笑
あさぎ:
それで、じゃあお水にしますって言って、ドリンクはとりあえずなしでって言ったんですよ。
乾杯のドリンクがないって…!
初対面なんですよね、そういう時にそういうのありなんだって思いました。
乾杯のドリンクがないって…!
初対面なんですよね、そういう時にそういうのありなんだって思いました。
そみ:
やまけんさんが私に紹介したい人がいるっていう会だったから、素のままの自分がいいかなと思って、
自分に許可をしたっていうのはある。
でも、何も飲まないときはある。
でもお店の人に気を遣って、何か頼む。
でも、何も飲まないときはある。
でもお店の人に気を遣って、何か頼む。
自分の願望を感じて、素直に行動する。周りには合わせない、綜海さんのエピソードでした。
自分を知り、
自分と繋がる
「グラウンディング」
続いて、綜海さんが自分の願望を感じるために愚直にやっているワークを皆でやりました。
そみ:
私がやっているスピリチュアルなワークなんだけど、それを私はグラウンディングって呼んでるの。
グラウンディングっていうのは一般的には地に足をつけるっていう意味で使われているんだけど、
私が言うのはそのグラウンディングとちょっと違っていて、どのようにして自分と繋がるかっていう話なの。
グラウンディングっていうのは一般的には地に足をつけるっていう意味で使われているんだけど、
私が言うのはそのグラウンディングとちょっと違っていて、どのようにして自分と繋がるかっていう話なの。
例えばあさぎさんとあったり話を聞いたりすると、もっと深い自分の望みとか、そういうことに繋がっていくことになる。
それはいつもあなたの中にあるんだけれど、それから気を逸している自分がいるの。
それは、急がなきゃとか、どうしたいとか、相手を喜ばせなきゃとか、そういうことがぐるぐるぐるぐるあって。
そこから一歩降りて自分に深くつながると、そうするとそこにより本当の望みがあったりするの。
私は今日は自分を落ちつかせて、自分とのつながりを保つワークをしながらここにきた。
本当に簡単にできることでみんなにこのスキルを覚えてほしい。
というお話しをしながら、皆を引き込み、皆でグラウンディングのワークへ。
自分の意識が今どこにあるかを感じて欲しい。
意識っていうのは、自分の注意だよね。
現代社会の人は頭の方に意識がいっていて、体にあまりつながっていない。
体に意識をつなげるにはどうすればいいのかっていうと、それは自分を感じるって言うこと。
そのグラウンディングっていうのをやりましょう。
意識っていうのは、自分の注意だよね。
現代社会の人は頭の方に意識がいっていて、体にあまりつながっていない。
体に意識をつなげるにはどうすればいいのかっていうと、それは自分を感じるって言うこと。
そのグラウンディングっていうのをやりましょう。
まず自分の意識をスキャンしてほしい。
頭のあたりにあるなぁとか、なんかお腹のあたりにいっぱいあるとか、なんかあっちに飛んでって集中できないとか。
どの辺にあるか、まず指でさしてみてくれる?
自分の意識を10段階にすると今いくつぐらいだと思う?
遠くのことを考えているから1なのか、今私は何にも影響されていないから9でもいいんだよ…?
このような質問から始まり、綜海さんにガイドされて、会場の皆でグラウンディングを実践。
皆それぞれが自分を感じ、自分の心を感じ、グラウンディングの前後の体の変化を感じました。
>>その②はこちら
>>その③はこちら
by:魅力ラボ1期 あずにゃん
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