34歳で余命宣告された私ってこんなん

 

 

 

2026年一発目!

抗がん剤治療へ✨

 

 今日は2026

初めての治療の日!




でも 最近まだ

やっぱり

治療に行くことが

億劫になってるとこあって…



そんな時に

最近ブログでも話していた

苦痛系の思考

報酬系の思考

のことを思い出しまして


 

そういえば

抗がん剤治療

受けに行くことを

最近の私は

苦痛系の思考になってたかもー

って知らんぷり




なんか無意識に

「嫌だけど生きるために行かなくちゃ」

みたいな感じで

これってめちゃくちゃ

苦痛でストレス与えてるし




プラス

抗がん剤治療をすると

正常細胞がやられる!

っていうイメージもあって




脳に「攻撃されてる」

っていうストレス

プラス与えてるなーって!




だから!意識して

報酬系

に置き換えてみたん✨




元々 私は癌を

やっつける!っていう

イメージは持ってないけど

(やっつける!と思うと攻撃のエネルギーが

出ちゃう)




その代わり

正常細胞がやられる…

とは思っちゃってて




だから そこを

抗がん剤治療をすることで

正常細胞たちが

よりパワフルに動けるように

働けるようになる!

そんな✨至福のサプリメント

みたいな感じで泣き笑い



 

あと「副作用」に関しては

身体が壊される

と考えるんじゃなくて




「好転反応」

って捉えちゃう泣き笑いキューン




細胞たちが一生懸命

新しいエネルギーを受け取って

調整してくれているサイン!

ありがとう、頑張れ!

って自分の体に

エールを送る感覚にするにっこり




これは前から

話してたけど

治療を受けることは

「作業」ではなく




大切な自分自身を

最新の医学と優しい看護師さんの手で

丁寧にケアしてもらいに行く

贅沢なメンテナンス時間!




そんなふうに

定義を改めて見直してみた

にっこりにっこりにっこり



でで

こんな ご質問を頂いてたんですが✨




これは私も

思考回路を変えたい!って

思った時

どうなったらえれたことに

なるんや?!って悩んだこと

あるんだけど…知らんぷり




脳科学の先生に聞いたら

「納得できた!」

ていう感覚が もう

脳が切り替わったサイン

らしいですっ✨




脳は 自分が「あ、そうか!」

って心から腑に落ちた瞬間に

流れる神経伝達物質が変わって




不安恐怖

「ノルアドレナリン」から

期待安心

「ドーパミンやオキシトシン」に

スイッチが入るんだってー!




だから納得できた時点で

シフトは始まっているん!




なので もし私の話とかで

報酬系の話に

納得できたなら

その時点で変わった!

って自信を持って大丈夫です!

ニコニコニコニコニコニコ




プラス あー私苦痛系

考えてるなーって

気づいたら

今朝の私見たいに

 



 報酬系に切り替えるのを

意識してみて

それもそのことに納得できたら

もうそれで大丈夫です!

にっこりにっこりにっこり




はい〜そんなわけで

私も こうやって

考えを切り替えてみて

本当に脳がちゃんと変わったんか?!

って不安にもなるけど泣き笑い




まぁ そこは

変わった!もう大丈夫!と

じて そして

この切り替えを忘れないよう

何度も自分に言ってあげて

苦痛系のストレスを

取り除いてあげたいなー




って思いますにっこり




なんせ今日は

アバスチン副作用の

鼻血が酷いのも相談して

今後の抗がん剤治療を

どうしていくか…とかも

話して




これからも日常を守りながら

前向き

治療を受けれるように

したいなーと思います!




ではー!

そんな感じで

治療受けてきまーすニコニコキューン



今日も完全防備で!!!



前回のコメ返🤍いつも感謝

暗算、読書、チェック柄の服が
好きって天然色さんらしくて
ほっこり笑顔になりました♡♡
ニコニコ

コメントありがとうございます!

ジョーさんの仰る
「自分をつくる」というのも一つの
素敵な考え方ですね♡

私の場合は、これまでの環境などで
生きにくくなったものを玉ねぎの
皮をむくように剥がしていって
本来の自分が持っている「好き」に
還っていくプロセスを
今楽しんでいるんです。

自分を知ることは
私にとっては大切な人を理解することと
同じくらい、今とても大事な
時間になっています✨

 
サムネイル

※Amebaオフィシャルブロガーの決まりで

コメント承認はAmebaの方がしています。

 




  mimipopo