ご無沙汰、すみません。
この度の🦑サマ選挙。不正の証拠記事が続々。詳しくわかる記事のご紹介
こんな記事出すだけなのに、何度か消えて妨害??
不正選挙って、国民に知られるのが嫌なんでしょうね。
でも、不正は間違いありませんね。
期日前投票のいい加減さ(不正の温床になっている)
出口調査がパソナ??選挙管理委員会の構成は?
手作業でなく、選管ムサシに投票後の数を読ませている・・
不正し放題です・・
台湾式が良いんですよ。

これをもっとアピールする方法ないでしょうか?
🌸最下部に台湾式の投票についての記事あり
学部の約500人の生徒にアンケートを行なった結果、やはり想像通りの結果だった
— 貧乏開業医🇯🇵五十嵐🇯🇵日本を愛する歯科大講師🇯🇵 (@nippanoreiwa) February 9, 2026
1位・・・共産党(65人)
2位・・・れいわ新選組(63人)
3位・・・国民民主党(58人)
4位・・・日本保守党(54人)
5位・・・参政党(46人)
6位・・・ゆうこく連合(43人)
8位・・・チームみらい(39人)…
【チームみらい】
※消される前に見て…
チームみらいの「不正選挙疑惑」
選挙は操作されていた?チーム未来11議席の闇が暴かれる
支持率わずか0、1%の「チームみらい」がなぜやすやすと11議席もとったのか?
「公明っていうのは緊急事態条項賛成ですよね。
で、立憲は基本的には反対ですよね。(中略)で、全員まんべんなく落ちるんかなと思ったら、緊急事態条項賛成派だけキレーイに通って、反対派は落ちまくった。」と解説。
「これはもはや『集計のミス』で済まされる話じゃない。
誰が、何のために票を操作したのか?
緊急事態条項を成立させるためですね。
投票後の集計機ムサシをプロデュースしたのが竹中平蔵で、出口調査は竹中平蔵が取締役会長のパソナ!不可解な当選率を叩き出したチームみらいを竹中平蔵は推している。」「今回は国民投票の予行演習だと思う。 みらいの連中をデジタル庁に入れて開発させ、いかようにもごまかせる国民投票をやるだろう。」という予測もありました。
▼不正の提訴を表明しているゆうこく連合幹事門脇翔平さん

タイでは選挙の再集計はたまに行われてる、欧米でも同様だ。
しかし日本は国政選挙の再集計ゼロ。
そもそもが「再検証を断固拒否」「後から調べ直されることが絶対に無い」という環境こそが、ミスや不正を誘発する最高の土壌だという事。
🌸不正選挙訴えの手順
⸻⸻⸻⸻
— よしログ (@yoshilog) February 10, 2026
選挙無効を訴える手順
⸻⸻⸻⸻
全国で大急ぎで準備して訴えないと、この選挙結果が確定してしまう。
① 何をするのか
「選挙無効訴訟」
= 選挙そのものの効力を否定する訴訟
(公職選挙法204条以下)
⸻
② 誰ができるか
・当該選挙区の有権者(個人)
・候補者である必要はない…
まさしく。
— 雲太郎 (@UPJA7Y63k7owfrt) February 15, 2026
不正だから焦っているのだろう。
騒がないわけ無いですよ!ここまでわかりやすい不正をね。 https://t.co/8rHIndxmeS pic.twitter.com/IZTb3EuCHX
🌸台湾式投票システムについて・・
台湾の場合、期日前投票はなく、当日投票のみ。そして投票時間が終わると、日本のようにたくさんの投票箱を計数の為に別のところへ運ぶのではなく各投票所で開封作業が開始されます。その開封作業は一般の方にも公開されていて、入っていってビデオ撮影、ライブ配信が可能なのです。
そして、票に誰の名前が記載されているかは 一枚一枚、大声で読み上げられ、かなり古典的な方法ですが、5画の『正』の文字をどんどん書いていって数を確認するのです。
| 項目 | 台湾 | 日本 |
|---|---|---|
| 開票場所 | 投票所で即開票 | 集計所で集中開票 |
| 開票の公開性 | 完全公開 | 一部公開(距離あり) |
| 読み上げ | あり | なし(機械中心) |
| ライブ配信 | 可能 | 原則なし |
| 投票日前投票 | 原則なし | 期日前投票あり |
私は 日本も この台湾方式で投票しろ とまでは言いません。
しかし、この台湾の透明性が限りなく高く、完全な手集計というアナログな開票・計数方式は 日本が大いに見習うべきではないでしょうか?
期日前投票は私もよく利用しているので、投票率を上げる為にも なくしてほしくはありませんが、期日前投票所、当日の投票所の両方で、きちんと顔写真付きの身分証明書で本人確認をし、開票して数がカウントされる場所では ずっとその様子をビデオ配信していれば、不正が起こらないかどうかに関心を持っている日本国民が開票作業をライブ配信で監視できるではないですか。
明らかに、少数の選挙立会人の立ち合いだけでは不十分です。
投票所の数が多いので、その各投票所で数を数える というのは難しいのかもしれません。
しかし、今の せっかく手で数えても、500枚ごとの束にバーコードの帯を付けられ、その帯を「ムサシ」という機械、しかもこの分野では完全に「独占企業」となっているシステムが読み込んで数える という方式は あまりにもブラックボックスのようになっていて、仮にその束を数個隠したり、別の候補者への票として場所を移し替えたりという不正があったとしても その不正を一般の方が見つける というのが 非常に難しい状態になっているのです。
今回佐賀一区では「ゆうこく連合」の原口一博氏が 自民の前職に敗れて落選される ということが起こっていますが、 当選した自民党前職には得票率で0・64ポイント差での惜敗だったようです。
日本の選挙では、僅差での不正や集計ミスの可能性が指摘される場合、選挙人や候補者が裁判所に「選挙無効の訴え」を起こすことは できるようになっていますから、原口氏にはぜひ、不正選挙、開票所で不審な動きがあった証拠を掴んで、「選挙無効の訴え」を起こしてほしい と個人的には思います。














