私にとって、秋の夜長はやっぱり読書
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何に着手しようかと、かなり悩みました。
せっかくなので、少しだけ難しいものを読もうと決めました。
で、選んだのは、ドラマを見て感動した、
司馬遼太郎作品、「坂の上の雲」です。
聞けば、亡き父も2度読んだそうです。
テレビ放映時は父もまだ存命でした。
が、テレビを見る元気もない状態でした。
難しい文章を想像していましたが、意外と読みやすくて驚きでした。
まだ始めなのですが、あまりに面白く、すっかり夢中になってしまい、
今日は寝不足です![]()
私にとって、秋はやっぱり「読書」です。
みなさまにとって、「秋」は、どんな秋でしょうか![]()
すてきな秋を過ごして、年末を迎える心づもりをしてみませんか![]()
