夫との業務連絡電話での一コマ。
「何とか頑張って、こっちで(千葉)頑張って、川崎に帰るからね。」
「そんなに頑張らんでいいよ。」
・・・無理するなってことなのでしょう。
私が頑張るとブレーキが利かなくなる性格なのを解っていらっしゃる。
と、同時に、
「家長は私だぞ。」
と言っている様にも聞こえたりしました。
九州男児の夫。
やっぱり、私が、「おとなしめ」に、「こっそり」頑張っているくらいが望ましいのかな。
てな事を短い言葉に込めていた様な。
まあ、そんなに早く軌道に乗るくらいなら、誰もが起業してしまいますよね。
夫の機嫌を損ねない様に、そこそこに、頑張ろうと思った次第。
まだ、(薬を飲んでいる)病人だしね。
ゆっくり、一歩一歩。着実に歩いていきましょ。