『この地球に巨人は存在している』 (Genesis 6)
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=rt5ezAauxMo
Eden Media
2017/09/09 に公開
映像の語り手は、巨人の真相を40年以上突き詰めてきた、この分野の第一人者、
スティーブ・クウェール。彼が2014年に立ち上げた、GenSix Productionsのプロローグとして、
同プロジェクトのディレクター、テモテ・アルベリーノがインタビューしたもの。
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「この地球に巨人は存在している」(Genesis 6)より(文字起こし)
テモテ:スティーブさん、あなたの著書『真の神話』では、
スミソニアン学術協会による巨人の隠蔽を指摘されます。
そこでこの質問です。巨人の遺骨はどこへ?
※スミソニアン学術協会:アメリカの学術研究機関。
1846年イギリス人スミソンの遺産を基金にして設立され、ワシントンに、自然史、歴史技術、
航空宇宙の3つの博物館や、各種研究所、美術館を設置している。
スティーブ:これは興味深いんだ。スミソニアンは“オパーツ”(場違いな工芸品)に対し、
容赦ないバイアス(偏見)があるからね。
毎回、遺骨が発見されると、それが米国の西海岸であれ、北極圏、または南極大陸、
米国東海岸、オハイオ州のマウンドであれ、必ずその証拠を絶ち切るんだ。
スミソニアンが報告を受け、その遺骨がスミソニアンに送られると、二度と目にすることはない。
その良い例がグランドキャニオンで行われた有名なキンケードの探検がある。
そこではエジプトの砦が発見され、“フェニックス・ガゼット紙”も報道したくらいだ。
だからこの隠蔽工作とは昔から、聖書の内容と一致する話題を、
大衆の目から逸らしておくことだったんだ。
そうすることで近い将来、彼らは違う存在をでっち上げ、
聖書が記す本物の巨人の起源を隠し通すつもりなんだ。
テモテ:第二次世界大戦でも巨人やカニバリズム(人が人を食べる行為)が
ソロモン諸島から報告されてきました。教えてください。
スティーブ:第二次世界大戦後、人々はアメリカ軍の隊員が巨人に食べられた
と言う事実を理解できなかった。
日本兵もね。そして調査の末、判明したのが、ソロモン諸島は“人食い巨人”の逸話であふれており、
それは今なお生息するという。
以前、ソロモン諸島に住む“マリウス”という男から連絡があり、カリフォルニアで会う予定だった。
彼は“確固たる証拠”を持っていたんだ。
ただ彼は電話で言った。「俺はつけられている。生きて到着できるかわからない」
そこで問わなければならないのが、なぜエビデンス(証拠)を持つ人間には圧力がかかり、
なぜ脅され?なぜ行方不明に?この隠蔽とは?
それは“この事実”が大衆に知られては困るんだ。
“神の子”たち、“堕天使”たちが地上の娘たちが美しいことに気づき、彼女たちと交配し、
聖書が記す“ラファイム”(ネフィリム)という新種のハイブリッドを生んだことをね。
そして、そのラファイムの遺伝子は現代でも継承されており、
そこでスーパーソルジャー(超軍人)だ。
最も有能なスーパーソルジャーを創出するには血統だけではなく、
その遺伝子を追跡する必要があると言うんだ。
連中は巨人の復活を企むだけではなく、巨人の遺伝子を我々の軍人に注入し、
スーパーソルジャーの能力を与えるつもりなんだ。
現在、前代未聞の資金が遺伝子追跡調査に投入されており、彼らは死んだ巨人を元に、
DNAを抽出しようとしているんだ。
それが歯であれ、細胞やミイラ、あるいは現存する巨人から。
テモテ:あなたが言っているのは誰かが巨人の遺伝子を武器化しようと?
スティーブ:その通り。そしてスーパーソルジャー・プログラムこそ、
米軍が関わる“最も信じがたい”と同時に“最も信じられる”プログラムと言えるわけだ。
この研究は極意に世界中で行われており、誰もが手にしたい技術なんだ。
彼らは“漫画のヒーロー”としか思えなかった人物を生み出す野望を抱いており、
それはファンタジーではなく、現実なんだ。
テモテ:巨人は超人的な力だけではなく、超人的な知能を兼ね合わせた巨人ですよね?
スティーブ:その通りだ。
超人的な知能と言えば、巨人たちが“人工冬眠”あるいは“仮死状態”の場合、
それがロシア人の外科医、マルダチェフが探検したチベットの山岳地帯であれ、
またはそのような生きた巨人が噂される地下基地であろうが、
彼らは超人的なエネルギーを持つため“レッドライン”が設定されており、
それを超えてしまうなら、これは最上級の軍司令官の話によるものだが、
その人は崩壊してしまうと言う。
発狂するだけでなく言葉通り身体が粉々になるんだ。
超人は究極の兵器だ。マイケル・クライトンは「ジュラシック・パーク」で恐竜を蘇らせたが、
最近ではマンモスだったり、またはネアンデルタール人が人間とは別系統であると
報道され始めていたり、私は30年言い続けているが、
肝心なのはすべてが兵器化につながるということ。
友人の軍司令官が言ったように、それが古代テクノロジーや遺伝子だろうが、
それらを悪用する者たちと戦う者もいれば、
それを手に入れようとする悪者たちは我々を殺そうとする。
これが戦況であり、決して“博物館の遺骨”で片付けられる話ではないんだ。
テモテ:創世記6章によると、堕天使は人間の女性たちと性的な関係を持ち、
このような半天使・半人間の巨人を生み出しました。
そこで“兵器化”という軍事的な観点からいくと、
巨人の遺伝子を持つ“スーパーソルジャー”にはどのような能力があることが考えられますか?
スティーブ:次元を超えた明らかな身体的な強さや視覚や聴覚を除くと、
軍司令官の友人が言ってたのが、DNAに基づく攻撃だ。
人間のDNAにはある特定の調波があり、それらを元にターゲットが決められるという。
だから4メートルの巨人に標的を設定できるわけだ。そこで興味深いのが、
これは「ジャックと豆の木」の童話につながるんだ。
童話の中のこの言葉を覚えてる?“Fee-fi-fo-fum イギリス人の血を匂う”
そこで聖書では誰の血が泣いた?カインに殺されたアベルの血が神に泣き叫んだ。
だから血の調波はすごい力を持ち、無罪な者の血は、神からすると、
大きな意味を持つわけだ。
血にはシグナルがあるからね。これは研究済みだ。
だから巨人たちにある特定のDNAをターゲットできるようにしたいんだ。
何よりもその根底にあるのが、これらのエンティティ(存在)は
すべての人間を滅ぼすことを望んでおり、代わりにハイブリッドを導入したいんだ。
イエスは言った。
「その期間が縮められなければ、だれ一人救われない」
「ただ選ばれた者たちのために、それらは縮められる」
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空が海みたい・・・

氷も海みたい・・・

あじさいも海みたいかなぁ・・・

(故郷の風景を、消しゴムはんこで作ってみたよ)
ももちゃんは・・・・?湯たんぽみたい

今日もありがとう~