(命の授業 「腰塚 勇人」)
これは私の尊敬する読者さんでもある「いっしゃん」さんとhttp://hama-sush-jp.pro/house-omoyai/
そして、私のお気に入りに入っている「夢の配達人」さんhttp://hama-sush-jp.pro/haitatsunin/
のブログから、偶然にも出あい
しかもここで歌っている「aika」さんも、知人を通して知っている方だったので
偶然は必然を感じ、アップさせて頂きました(腰塚 勇人さん、ありがとうございました)
私からの説明は省略させて頂きます
心に残った方は是非覗いて見て下さいね
4月12日
今日は父の命日です
あっと言う間の7年が過ぎましたが
父は今でも生きいきと私の中で生きています
桜の ように華やかで
人が集まり
楽しく笑うのが大好きだった父が
丁度、この季節に
桜の木の下で人が賑わい、集い、歌い、笑い、踊り
花びらがパッと散るように
風と共にこの世から去って逝ったのは
父らしいな・・・と、今でも思います
最後の最後の記憶まで
私の中で 「笑顔」しか残っていません
死の淵でさえ、人を笑かせていました
残された母は暫くは立ち直るのが大変だったと思います
でも、父が残してくれた沢山の友人からの励ましや
家族の見守り
そして、偶然に、ヒットする前に知る事となった
「千の風になって」の詩との出あいによって
「命」は終わっても、魂は生き続けていることの
確信を持つ事が出来たようです
母は、朝に夕に
風に星に
春夏秋冬の季節の中に
父の存在を感じながら、今を生きることが
出来るのです
取り去られる命
残される命
みんな、意味があって、価値がある
そんなことを思う日でした
思い出話になってごめんなさい
最後まで読んで下さって
ありがとうございます
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(クリックしてみてね♪)


今は、鏡を通して見ているけど
その日、顔と顔を合わせることが
出来るね
ね、くぅちゃん
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