わたしの大好きなお母さんを責めないで。。。
わたしはお母さんの幸せを願っているし
わたしはお母さんに笑っていて欲しいから
だから私はお母さんのために
一生懸命頑張ってきたのに。。。
なのに、どうしてお母さんを責めるの?
どうしてお母さんは、お母さんを責めるの?
わたしはお母さんがいてくれて
そこでわたしに向かって笑ってくれるだけでいいのに
ごはんが上手に作れなくても
アイロンが上手にかけられなくても
掃除が下手でも
美人じゃなくても
わたしはそのままのお母さんが好きだから
だからそんなお母さんを、自分で責めないで。。。
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2記事目
心の解放カウンセラー
エリージアムのつぐみです。
以前エリージアムで楽園会を開催させていただいた時
娘のきつつきが
皆さんからのご質問にお答えして
泣きながら話してくれたことがありました。
それは
お母さんが嫌いな時は
お母さんがお母さんを責めている時
という話をしてくれた時、、

この時ね。
人と比べる癖がついている私は
ついつい誰かと自分を比べてしまう時があるけれど
子供からしてみたら
自分のお母さんは一番大切なのです。
だからその大切な人が
誰かの何かで傷つくことは悲しいし
ましてや自分が自分を責めていたりするのを見ると
とてつもなく悲しくなるのだと思います。
この映画によると
子供はお母さんを選んで生まれてきて
そのお母さんが大好きで役に立ちたくて
一生懸命生きてるんですよね、、
自分のことを考えてみると
私も実際そうでした。
母親に反抗心はあったとしても
それでもやっぱり大好きなお母さん。
だからこそ
お母さんの期待に応えられなくて苦しむし
お母さんに分かってもらえないから悲しくて
そして一生懸命無意識で
お母さんの価値観に染まってゆく…
もしかしたら私たちは
お母さんのために生きているのかもしれません。
それぐらい
お母さんは幸せのカギを握っているような気がします。
今あなたが、まだお母さんじゃなかったとしても
女性は自分の幸せを一番に考えることが
周りの世界を幸せにすることなんじゃないかな、、
だから
今これを読んでくれている女性のあなたは
自分を責めたりするのではなく
自分を一番大切にして
誰かのためと頑張る前に
とにかく自分を幸せにしてあげることを頑張りましょう。
お子さんのことを考えるのなら
お母さんが一番最初に幸せになること…」
それがお子さんにとっても
きっと一番の幸せだと思いますよ。
今夜こちらでお話しさせていただきます。
↓↓↓
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