あんなに土砂降りだったのに
晴れました!
青空、とまではいかないけれど
それでも太陽の光がベランダに届いているのを見ると
やっぱりうれしくて気分がいい。。
心の解放カウンセラー
エリージアムのつぐみです。
今朝、これを読んで
私がJINさんのことを好きなのは
その大きさこそ違うけれど
そっくりだからなんだなと思いました。
以前私が私のことを嫌いだったのは
ここに書いてあるような自分だったからで
けど今、自分のことが好きになったのは
そんな自分を受け入れられるようになったからで
そして私も
そんな私だからこそ
そんな私が体験してきたことがあるからこそ
伝えることができる何かがあると思っていて
規模は全然違うけれど
同じように伝えていきたいと思っているのです。
以前から私がずっと思っていたことがあって
それは、JINさんに
「がんばったね」の歌を
NHKで歌ってほしいということ。。
これね。
(今はJINさんが好きな歌だったらいいと思ってます(*^^*))
がんばって来ることができなかった…
と思っていた私が号泣した歌です。
歌で泣いた体験をした人って多いと思う。。。
きっとそれは
その歌詞やメロディーが
その人の思考を飛び越えて
潜在意識やハート、魂に届くからだと思っていて
文字の言葉だけでも
もちろんそういうのがあるのだろうけれど
その人の声や音というのは
きっと私たちが気づいていないところで
魂、ハートに届くのだと思うのです。
だから、先日私がこれを
「声に出して読んでね」
とお願いしたんですよね…
あなたの思考は気づいていないかもしれないけれど
あなたの声が、あなたに届くと思ったから。。。
これは、私が教えてもらった
心屋の「言ってみて」の
魔法の言葉のカウンセリングで
何年も体験してきたことです。
なんだか熱くなってしまったけれど。。。
要は、だから
今まで色々な勇気を私に見せてくれたJINさんの
とんでもなく恥ずかしいだろう今回のバンジーの応援を
私と一緒にしれほしいです。
ということが言いたかった。。。
そうは言っても
私のブログを読んでくださっている人の中には
応援できないと言う人も、もちろんいると思います。
けど、私が好きなものをあなたが好きじゃなくても
あなたと私がつながることができないわけじゃないのです。
なぜなら
お母さんの価値観と
あなたの価値観が違うように
あなたの価値観と
私の価値観も違うから。。。
そして
それでいいし
それがいいのです。
もう、お母さんが好きなものを
あなたが好きじゃなくてもいいよね。
私のブログを読んでくださっているということは
今あなたは
あなたの世界、人生を生きようとしているところだから。。
お母さんにはお母さんの世界があって
あなたにはあなたの世界があって
私には私の世界がある。。
そして時々似ている部分や
重なる部分があったら
そこで共通の話ができればいい。
相手の人の
そこがおかしいとか
間違っているとかじゃなくて
みんながみんなの価値観を尊重し合って
それぞれの人生を楽しく生きることができたら、、
そんな世界になったらいいなと思っています。
ということで
JINさんにそっくりだということは
私も性格悪いということですね。。(;^ω^)
(気づいてはいたけれど…)
応援よろしくお願いします。
またお知らせしますね。

こちらの記事へのご感想も
まだまだお待ちしています。
そして、こちらも
まだまだお写真募集しています。
エリージアムよりお知らせ
エリージアム楽園祭

>>2020年オンライン開催の様子はこちら

>>2019年開催の様子はこちら

>>2018年開催の様子はこちら
エリージアム楽園会

>>2018年開催の様子はこちら

>>2019年開催の様子はこちら
その他お話会等
エリージアム癒し講座
孤独感をなくし、自分を満たす方法を知る
グループカウンセリングとミニセミナー
次回開催までお待ちください。
>>癒し講座についてはこちら
エリージアム巣立ちコース
自分と向きあい呪縛を解放し
ラクに自由に自分を生きる方法を学びます。
どんな自分でも大丈夫になる心の土台作り。
第12期、第13期開催中。
エリージアム巣立ちコース1dayセミナー
巣立ちコースのダイジェスト版
次回開催までお待ちください。
>>開催の様子はこちら
>>巣立ちコース1dayセミナーについてはこちら
エリージアム心理カウンセラー養成コース
心屋流®×全肯定®で
自分と他人の生きづらさを解決する方法を学びます。
第7期、第8期は終了しました。
オンライン第1期、第2期終了。
次回は2021年8月以降開催。
つぐみの個人セッション
女性限定とさせていただきます。
11:00~14:00までのスタートでお願いします。
◆現在は、継続の方、エリージアム生、サロンメンバーさんのみ受け付けています◆









