実母の容態と、今後について | 3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

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2025年12月の初旬、母が実家の玄関先に倒れて救急搬送されました。

 

→ ERに搬送

→ 熱が下がり一般病棟へ

→ 病院内のトイレで意識がなくなりICU 

→ 心臓カテーテルなどの検査を行いHCU

→ また意識がなくなり心臓マッサージを行い、蘇生したものの肋骨骨折

→ 腰と胸の痛みがひどく、強い痛み止めを投与

→ 痛みはマシになったものの、せん妄が悪化(12月20日)

→ 脳、心臓に致命的な理由がないことが判明(12月24日)

→ 見舞いに行ったものの、やはりせん妄交じりであまり孫に関心がない

→ 一般病棟に戻ったものの、はやり突然意識がなくなるケースがある(12月27日)

 

 

すでに心が折れていて、「今の実家には帰りたくない」と強い主張をしているので、

来年にはリハビリ系の病院への転院なのか、施設を探さなければならないのか・・・

 

心が重たい宿題を、来年に持ち越さざるを得ない状況です。

 

そんな中、市役所から介護判定の通知が来たのですが、「要支援2」との記載が・・・

 

倒れる前だったので、再度判定のし直しを依頼せざるを得ません。

 

後回しにしていた宿題が、次から次へと迫ってきた気持ちですが、それでも歳は暮れ、明けていきます。

 

来年の最大のテーマは「先送りにしない」ですね。