子どものやる氣を引き出す時に注意することと、素敵なおまけの話 | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

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「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

うちの次女ができなかった「捨てる」。

イメージを変えて、できる子にするために…

「捨てたらアピール&褒める」をやりました。

これでどんな子どもも、できる子になる

今日は、これをやるときの注意点と、嬉しいおまけがあったので、それについて書きますね。


まず注意点なんですけど、

行為だけに気を取られないでくださいね!

行為だけというのは、「褒める」。

今までも、「褒める」ってやってきたと思います。

、今回も褒めたときに心の奥底で同じことを考えるかもしれません。

それは、「相手にそれをやらせるために褒める」ということ。

やってくれたのが嬉しい、次もやらせたい(やって欲しい)、だから褒める。

これはコントロールです。

相手は「意地でもやるか!」と反発します。

褒めるのはあくまで、「自分の中で ”この子はできる”」というイメージ(記憶)を作るため、です。

そのために子どもに協力してもらってるだけなのです。

だから、「捨ててくれてありがとう」だし、さらに「お母さんの計画に協力してくれてありがとう^^」なのです。

次にやってくれるかどうかは、どうでもいいのです。

で、そんなダブルに感謝な気持ちでお礼を言いまくっていた日の夜。

嬉しいおまけがあったんですよー!

なんと、夕食後に寝っ転がってたわたしの手と足を、次女がマッサージしてくれたのです!

何もお願いしていないのに、寝っ転がっている私の手をとって、「お母さん手がガサガサしてきたんじゃない? クリームぬってあげるね〜」って言いながら、なんとも楽しそうにクリームを塗りながらマッサージ!

それはそれは丁寧にやってくれました(≧∇≦)

足も、クリーム塗りながら「綺麗にしましょうね〜」なんて言って、マッサージ♡

ううう〜〜〜、めっちゃ気持ちいい〜〜〜♡



時々子どもに足踏みやマッサージを頼むことがありますが、マッサージって、イヤイヤやってるとモロにそれが伝わります。

全然気持ちよくないの(>_<)

だから、この日のマッサージが氣分るんるんでやってるってこともすごく伝わってきました!

気持ちよくて楽しかったから(^-^)

これはきっと、昼間にわたしが何度も何度もダブルで感謝の気持ちを込めて「ありがとう♡」と言いまくったからです!!

このプラスエネルギーが、早速返ってきたのですね〜〜。

次女ちゃん、めっちゃ嬉しかったんでしょうね〜。

こんなおまけまでついてるなんて、すごい効果です。

やらない手はない!!

それにしても、子どもって、褒められたら本当に嬉しいんですね〜〜〜。

もっと褒めてあげようっとと思いました♡


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