開運しないのは、…こういう思いで動いていませんか? | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、はやみ眞由です。

昨日は「良かれと思ってやったことは・・・」という内容でした。

復習しましょう〜。

簡単にいうと、「相手のために」「良かれと思って」やったことは、

マイナス貯金です。

相手のために 自分が何かを我慢している ので、マイナス貯金。

相手も嬉しくないので、 マイナス貯金。


マイナス貯金・プラス貯金を勘違いしている人が多いです。

プラス貯金=良いこと

と、思っていませんか?

そしてその「良いこと」って、学校や親に教えてもらった「良いこと」だと思っていませんか?



そうではありません。

宇宙の法則ですよ〜。

宇宙から見て、「良いこと」なのです。

ここを間違えると、運はよくなりません。

昨日書いた記事の「相手のために良かれと思ってする」ということも、道徳的に考えると悪いことではありませんね。

そのひとのためを思って注意したり

手を貸してあげたり

自分のぶんを我慢したり

そういうこと、しましょうね〜って習ってきました。

行為だけ見ると、良いことなのです。

ですが、宇宙の法則で大事なのは、行為の元にある気持ちなのです。

どういう思いでそれをしたのか の部分。

困っているひとがいたら 当然 手を貸すでしょ?

とか

家族なんだから忠告してあげなきゃだめでしょ

とか。


そういうのは通じないんです〜。

そういうものを元にして動いている限り、開運しません。


常識・当たり前・人として・普通こうでしょ

こういうのをぜーんぶいったん外すことが必要です。

そこをいったん横に置いて。

自分は したいか したくないか。

それを、まずは最初に考えましょう。

開運したいなら、ね。

募集中のカウンセリングメニュー