”良かれと思って、は余計な〇〇で▲▼していないという事。” | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、UMIカウンセラーはやみ眞由です。

今日はリブログ記事のリブログになっちゃうのですが、どうしてもご紹介したくて。


自分と深くつながりのある人にやってしまいがちな

「あなたのためを思って」という行為。

それってこういうことなんですよ…。

優しいひと、とっても多いです。

相手のためを思って行動するのです。

それが「良いこと」だって教わってきましたよね。

でもその優しさって、本当の優しさ なのー?


「良かれと思ってすることが、実は〇〇」

リブログ先ではこれを宇宙の法則として書いてあります。

宇宙の法則は、知っている人にだけ使えるものでもなければ、知らないからといってスルーして生きて行くこともできません。

宇宙の法則は、誰にでも万人に当てはまります。



意識して行動してみることで、気づいてくることがたくさんあります。

何気なくやってる行動の奥にある「あなたのために〜」という気持ち。

見つけてみてください。

これをやってると、運が下がるどころか、人間関係に大きく亀裂が入ることにもなりますので。


横山裕美さんがこれについて感じたことをブログにつづってくれてます↓

そこから川相ルミさんのブログにリンクしています。

裕美さんのとこで、「相手のためを思う」行動がどんな風に相手に響くのかを見てくださいね。

どうしたらいいか や しくみ を、川相ルミさんのブログでどうぞ〜。





はやみ眞由のカウンセリング↓↓↓
募集中のカウンセリングメニュー