いつも見に来てくださりありがとうございます!
分子栄養学アドバイザーのマーヤです。
栄養療法を始めたのに、
「前より動けない…」
「体調が悪くなった気がする」
そんなふうに感じている方、いませんか?
「やっぱり栄養療法なんて嘘だったのかな」
そう思ってしまう方もいますよね…
でもそれ、
実は“いい流れ”なんです
今まで元気に動けていたのは、
アドレナリンというホルモンの力で
“無理して頑張れていた”
だけかもしれません。
アドレナリンは「偽の元気ホルモン」。
体が疲れていても、
頑張れるよう錯覚させてくれます。
だから以前は、
夜中まで仕事ができたり、
休まなくても動けたりしていた。
でも、それは“緊張で走っていた状態”。
本当のエネルギーではないんです。
栄養をしっかり入れていくと、
体は「もう頑張らなくていいよ」
とサインを出し始めます。
すると、
一時的にだるさや眠気、無気力を感じることも。
でもそれは、
アドレナリンで張りつめていた体が緩んできた証拠。
ようやく「本来の自分」に
戻ってきているということです。
少し動けない時期があるかもしれません。
でも、それはエネルギーを作る準備期間。
焦らずに、
・よく噛むこと
・呼吸を整えること
・ちゃんと食べること
この3つを意識して、
“エネルギーを作れる体”に変わっていきましょう。
栄養を入れることで、
「頑張らないと動けない体」から
「自然と動ける体」へ。
それが本当の回復です☺️
生活の中で実践できるようにサポートする講座を開催しています。
「私も整えたい」と感じた方は、
LINE登録をしておくと、
次回募集のご案内を優先的にお届けします✨
LINE登録はこちら
\楽天ROOM更新しています/


