KD Body プログラム 1~2日目 | NY発 KD Kitchen in Australia

NY発 KD Kitchen in Australia

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KD Body プログラムがスタートしました。

 

あっっっビックリマーク

 

そもそもKDって何はてなマークってところから説明してなかったなぁと思いました。

 

KDはKarada Detoxの略で、Karada Detox CEO / KD Kitchen, KD Body 創設者: 

黒田 真理さんの考える『健康になることで自分の質を上げる、そして人生の質を上げることでどんどんハッピーなことが人生に起こり、どんどん幸せになる人を増やしたい、その方法を多くの方に伝えたい』というコンセプトで作り出されたものです。

 

そして、KD Bodyとは『楽しく美味しくヘルシーなライフスタイルを定着させ、自身や他者と高いコミュニケーション力を持ったヘルシーで最高の自分を手に入れるプログラム』なのです。

 

このプログラムのコンセプトを聞いただけでワクワクしませんか!?

 

だって、食いしん坊にとっては食べることは楽しみであり喜びですし、

さらに美味しくラブって大事なポイント~ハート

 

ダイエットと聞くと、私の心配事は食べられないんじゃないかという不安、いや恐怖でした。

でもね、KD Bodyプログラムは食べられないんじゃないんです。

お腹が本当に空いているかを見極める力をつけ、質の良い食べものを選ぶ習慣をつけることで、無駄食いの悪習慣を改善していくのです。

 

でね、セッションで言われたあのひとこと「あなたの体はゴミ箱ではない」​ は

KD Bodyプログラムを開始するにあたって、夫や娘にもこのセリフを伝え、協力してもらうようにお願いしました。

 

 

そしてKD Bodyプログラムを開始しました。

 

朝食はお水をたっぷり飲んだ後に、コールドプレスジュース(GJ)をたっぷりと飲みます。

オーストラリアはいま夏なので、冷えたコールドプレスジュースが美味しいし

水が体の全体に行き渡る感覚をゆっくり感じながら過ごす朝は

とても優雅な気分になりますピンクハート。

 

1~2日目は順調な滑り出し。ランチもサラダを主に食べ

オヤツもアーモンドに変更できました。

 

2日目の夜は、卵とじ丼ぶりでした。

白米おにぎりを食べたのが3日ぶりだったせいか

とてもお米が食べたい衝動に駆られましたお願いドキドキ

しかし、我慢我慢。

我慢というよりも、自分の体に「まだお腹は空いている?」と聞いてみると

お腹はいっぱいなんです。

「もう要らない。」

体の声を聞くことが出来ました。

 

頭と体が別ものであることを理解する訓練ができました照れ