ハンドメイドティアラ作家の

*生方由美子*です❣️

ティアラの美しい輝きと
人生の輝きがマッチして   

お互いの魅力がアップする研究をしています‼️


先日ティアラの第一人者である

有川一三さんにお会いして

16億円の“本物”のティアラを見せて

頂きました。

けれど、心を打ち抜かれたのは

その価格や宝石の光でもありません。そこに宿っていた本物の輝きの深さでした。

有川さんはおっしゃいました。

「命の深さに震えて生きることこそ大切だ」と

今日から観音菩薩として生きる。

世のため、人のために生きる。

そうすればオーラが出て来て

人生そのものが大きく変わる。


本物の美と対話するということが

いかに大切なのか

本物のティアラは、ただの装身具ではありません単なる飾りではないのです‼️

それは人生の新たな門出において

魂を整え、覚悟を光に変えるもの。

清めるとは、穢れを否定することではなく、苦しみも、悩みも、弱さも、悪も抱えたまま悟りへ向かうと決めること。

誰しも自分はいい人だと思いたいもの。

でも、歴史上すべての祖師大師はひとりの例外もなく、自己の心の闇の深さに絶望し、そこから深い信仰と真の修行が始まる。

人は完全ではない。だからこそ、磨ける。

有川さんはこうも言われました。

「ダントツ、ブチぎりで世界一を目指せ。

そこに立った時からが、本当のスタートだ。頂点は終わりではない。覚悟の始まり。志が、すべてに優先する。

志が高く、深く、強く、純であるとき、それは磁場となり、すべてを引き寄せ、結晶させる。

偉大なる達成は、才能ではなく、志の純度で決まる。

芸術とは技術ではない。存在そのものの命の輝き。

建前ごっこは時間の無駄。感動こそが、価値の根源。

心が震えるかどうか。魂が動くかどうか。そこにしか、本物はない。

16億のティアラを前にして私が見たのは、宝石ではありませんでした。

「最後の瞬間まで命を磨き上げよ」

という静かな覚悟でした。

周りを幸せにし、世のため人のために生き、命を削るようにして美を創る。

そのとき、人はオーラを放つのだと。

ティアラとは頭を飾るものではなく、

志を戴くもの。

感動を与える人生を生きる。命の震えから逃げない。本物の美と対話し続ける。

なぜなら――感動こそが、人生の価値の根源だから。


行徳哲男先生の「哲男の部屋」でした❣️

今回を企画した大野ママ👏

ここはホテルオークラ❣️

有川一三さんのアルビオンアートジャパンに伺い繊細で美しい本物の輝きの宝飾を見に伺いました。





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