十三人の刺客江戸時代末期。まもなく大老の地位につく、残虐非道な将軍の弟・松平斉韶を暗殺するために、島田新左衛門の下に集められた13人の刺客。天下万民のために、命をかけた戦いを挑む。稲垣吾郎の悪人姿を楽しみに観ましたが、噂通りの熱演でした。そこへ、岸部一徳のほっこり具合がちょうどよかったりします。それにしても大迫力の戦さのシーン、どの刺客も素晴らしい侍でした!★★★★☆iPhoneからの投稿