こちらは、過去のお話です。
ねねの赤ちゃん〜未就園児時代はコチラから
ねねが発達障害と診断されるまで②
ねねの幼稚園時代(年少さん編)になります。
*これまでのお話*
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年少さんになると担任の先生が変わりました。
年少さんの担任の先生は、お弁当を完食させることで有名なこれまたべっぴんさんな先生でした。
早速、幼稚園での食事が非常にスローペースであること、その為給食やお弁当の時間に間に合わせる事ができず、自由時間も一人で食べているとの報告を受け、先生のアドバイス通りお弁当はおかず3種類とごはんだけにしました。(少なくすれば食べる時間も短縮できるということ。)
とにかく、家と幼稚園でのギャップが凄すぎて、にわかに信じられませんでした。
でも、
しかし、、、
と、同時に、
キタコレ…(寝不足ふたたび!)
先生に相談したところ、給食は残してもいいということになりました。
長かった怒涛の日々はこうしてあっさりと幕を閉じました。
(その後、どういうわけか先生のテクニックにより、早く食べれるようになりました!先生すごい!)
こんな感じで、年少さんも色々ありましたが、
色々あった原因に発達障害が絡んでいたなんて、このときは思いもよりませんでした。
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