こんにちは!
今日も寒いなあーー。
最近暗い話ばっかりですみません。
こんな暗い話ばっかり、自分らしくないし正味体からカビはえそうやし、もうそろそろ終わらせたいのであと数回お付き合いのほど、よろしくです(あと数回!?)
さて、そんなこんなで地獄の夜を過ごし、
言葉もなく朝を迎えたわたし。
ごしは昨日お風呂に入っていなかったのですこし先に起きてお風呂へ入っておったのですが、お風呂からあがっても無言。
お早うのひとことも、昨日の謝罪もありませんでした。
わたしは子の朝御飯を息切れしながら作り、なんならキッチンの椅子に座りながらなのもわかるはずやのに、それにたいしても何も言わずで。
そうこうしているうちにごしのでかける時間に。
その日はゴミの日で、わたしがゴミをまとめてごしが持っていく担当なんやけど、
その用意をしていたら無言でそばに立ったのでさすがにこちらも、なんやねんてなるやん。
渾身のちからを振り絞って、言うたんよね。
この状況を見てなんも思えへんのかい。という気持ちで。
すると、
出てきた答えが
昨日の謝罪。
この状況見て、それ出てくる!?
と思って。
ほなら次に出てきたんは
昨日のおかんの病院やら連れていってくれて、 ありがとうやって。
わいてんのかなと思ったわ。
ほしたらちょっと考えて
やって。
「あっ、」てなんや「あっ、」て。
普段一切心配してへん親のことのが、非常事態の嫁の体調より心配か。
すっと、背中が寒くなったんは覚えてるわ。
ほんで
そらびっくりするやろな。
脛蹴られたことないやろしな。
でもごしが蹴られた脛よりも、わたしのほうがショックやったのは間違いないわ。
つづく。
(えー!!)
さて、そんな暗いのも嫌なので
そんなかんじで今日も良い1日を!












