ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)
当ブログについてのご紹介は こちら をどうぞ。
昨日に続いて、鉄道関連のお話を。
本日は常磐線のお話を、以前アップしたものを再編集してお送りいたします
まだギリ20代だったその頃、私は人生初の電車通勤を経験することになりました。
勤務は月~金、帰りの電車に乗るのは午後6時~8時頃だったのですが
ということが何度かあり、最初の頃はとても驚きました。
その会社では千葉・東京方面から通勤する方がそこそこいて、終電の関係で飲み会を一次会で切り上げることが少なくありませんでした。
私は比較的会社から近い所に住んでいましたが、下戸だし飲み会のウェーイなノリがやや苦手でしたので
よく千葉・東京ズに便乗して一緒に帰っていました。
とある飲み会の帰り道、駅の改札口を通ってホームへ着くと先輩男性陣がキヨスクへぞろぞろと向かっていきました。
酔い覚ましや眠気覚ましに水やお茶でも買うのかな?と思っていたら。
居酒屋「常磐線」、鈍行支店…!!
そりゃあ平日の夕方から電車にお酒フレーバーが漂うわけですわな…。
あの瞬間、すべて理解してそして納得しました(お酒は何とか勘弁してもらい、烏龍茶をいただきました)。
その後も度々同じことがありました。どうやらこれは当時の「常磐線あるある」だったようです。
今はどうだろ…常磐線に乗る機会もだいぶなくなったし、乗ることがあっても日中だからなあ…。
以上、電車とお酒についてノリの良くない下戸から見たお話でございました。
いろんな意味でお酒にゆる~くおおらか~な時代だったんだなあ、と今は思います(´∀`)
画像をタップorクリックでフォローできます。
いつでもどこでも大歓迎でございます(*´▽`*)
一日も早いコロナウイルスの収束と終息を心からお祈りいたします!!









