皆さん、お疲れ様です(っ´∀`)っ🍵
さてさて、本日2回目の更新です
先日のブログに万願寺とうがらしが実は苦くない!と書きましたが、今回は第2弾!甘長唐辛子編です☝
「唐辛子」と名前が付くと辛くて食べられないんじゃないか?何の料理に使えば良いのかイマイチ分からない・・・と躊躇すると思いますが
「甘長唐辛子」も前回の「万願寺とうがらし」と同じで、唐辛子と名前が付いていますが苦くないんです!!
そんな甘長唐辛子で作るお手軽作り置き⤴「甘長唐辛子の焼き浸し」です🍴💓
甘長唐辛子はシシトウやピーマンと同じナス科。🍆辛くない甘い系唐辛子のひとつです☝独特の風味があり、ピーマンよりも青臭さがなく甘みが強いので、ピーマンが苦手な人や子供でも食べられ、炒めても、揚げても、焼いても美味しい万能な夏野菜⤴⤴ お試しチャレンジする価値ありです
前回の万願寺とうがらしチャレンジ編です
↓↓↓
材料と作り方です☝
【材料】4人分
甘長唐辛子・・・大1袋
ごま油・・・大さじ1
白だし・・・すまし汁の濃さに水で薄めて200cc
かつお節・生姜チューブ・・・お好みで適量
調理時間・・・10分(漬け込み時間は除きます)
【作り方】
《下準備》
甘長唐辛子はヘタをめくる様に剥がして
、縦に1本切込みを入れます(←
シールを剥がす感じで剥がすとポロッと取れますよ)
①フライパンにごま油を入れ、とうがらしを入れて中火で蓋をしてたまに裏返しながらしっかり全面に焼き目がつくように7分位蒸し焼きします。火を止めてそのままフライパンで蓋をして冷まします(←
甘長唐辛子は太さにかなり差があるので太さによって焼き時間を調整して下さい)
②タッパーなどに白だしをすまし汁の濃さに水で薄めて入れとうがらしを漬け込み冷蔵庫でお好みの状態になるまで漬け込みます。かつお節と生姜チューブを添えます。
【ポイント】
○ヘタをめくる様に剥がすと簡単に取れますよ。
○味が染み込む様に縦に1本切込みを入れて下さい。
○白だしの分量はししとうが浸かる位に調整して下さい。
○ししとうや甘長唐辛子で作っても。
○甘長唐辛子も万願寺とうがらしやピーマン同様、種に栄養があるので丸ごと漬け込んでいます。そのままヘタだけ残す様にかじって食べて下さいね😋
お出汁が染み込んだ甘長唐辛子がたまらない〜


食べ始めたら止まらない!!いくつでも食べられちゃう美味しさ(笑)
ししとうとピーマン大好きな上の子🧑が「めちゃくちゃ美味しな!」と大喜びで食べ尽くしました
(笑)
公式アンバサダーを務めさせて頂いている「坂ノ途中」さんから第2回目の野菜🍆🍅🌽が届きました
→こちら🍀
今回は
①サラダ水菜
②小松菜
③茶枝豆
④甘長唐辛子
⑤人参
⑥赤玉ねぎ
⑦ごぼう
⑧ハタケシメジ
の8品が入っていました🍆🍅🌽(前回の野菜と比べて秋を感じる組み合わせ🍂🍁🌾🍄やっぱり自然の物は季節の移ろいを感じますね
)
普段スーパーで見かけない野菜を見ると、どんな料理を作ろうかワクワク☆(≧∀≦*)ノ
テンション上がります

どの野菜がどんな料理になるか楽しみにしていて下さいね


真夏より暑かったり、涼しくなったり・・・気温差が激しいので、体調を崩されない様に気をつけて下さいね🍀
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