宮崎『アルコリズム』さんでも使われているとのことで、
頂いてきましたが、
面白いドリンクが多いなぁと思ってたら、
マスターが色んな意味で面白かったです笑
オリジナルの日本酒もあったり、
野菜をカクテルに使ってたり、
とにかくユーモア満載でしたが、
薔薇色の人生を歩んでそうな独特なマスターでした🌹
ちなみに、
こちらに伺う前には、
『うなまんもん』さんで、
魅惑的なメニューをじーっと見て、
気になる地元の食材を使った料理をオーダーしてましたが、
まず、
宮崎のレアな焼酎のソーダ割りには、
「へベス」を絞って、
「へベスサワー」みたいな感覚で飲み進めてましたが、
「宮崎で揚がったお魚のお造り」も、
「らっきょう漬け」も、
(大粒で美味しくて、感激でしたが、この写真だと、中身が見えませんね笑)
「極太アスパラの天ぷら」も、
「椎茸の素焼き」も、
(うなま産です)
「豚舌根っこの塩焼き」
(舌元ってことですね)
「北浦のいかの一夜干し」も、
「鱧の天ぷら」も、
「栗南瓜の天ぷら」も、
とにかく全てが美味しすぎて、
瞬く間に食べ切ってました…。
でも、
実は今回、
私が一番気になっていたのが、
「沢どれクレソン」でして、
もちろん「観音池ポーク」も興味はあったのですが、
しゃぶしゃぶして、
食べていた中でも、
クレソンをおかわりするほどハマったので、
仕入れたいぐらいでした…。
鍋に入れたクレソンと、
ほぼ生で食べたクレソンを合わせたら、
今年一番クレソンを食べた気がします笑
このクレソン、
「宮崎牛のうちももステーキ」に添えても最高だなぁと思いながら、
このステーキが運ばれてきた頃にはもう食べきちゃってましたが、
このステーキも、
「うちもも」と言われなければ、
「ヒレ肉」のような肉質で、
いくらでも食べられちゃって、
素敵なステーキでした笑
最後に、
「太めにカットするので、揚げるのにお時間頂きます」と言われた「さつまいもの天ぷら」も頂いたのですが、
確かに厚みもあって、
食べ応え満点で、
アイスに添えて食べたくなってしまったので、
「苺アイス」と、
「さつまいもアイス」もオーダーしてました🍨
でも、
すでにアイスが運ばれてくる前に「天ぷら」を食べ終えてしまっていて、
結局、アイスはアイスで食べてましたけど笑
ただ、
別腹コーナーに歓迎されました🐷🌹
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