休校で「家が辛い」子どもたちからメッセージ急増 相談先のNPO「ぎりぎりの状況」 | 不登校・ひきこもりを根本解決する方法

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不登校・ひきこもり、ゲーム依存、暴言、暴力、昼夜逆転、不眠、起立性調節障害などの心身の不調は、様々な原因があります。

親御さんとのカウンセリングで、潜在意識にある根本原因(メンタルブロック)を特定し、
お子さんに合った改善方法をお伝えしています。

● 休校で「家が辛い」子どもたちからメッセージ急増 相談先のNPO「ぎりぎりの状況」

 

 

 

 

こんにちは^^ 野田祐佳里です。

 

 

 

外出自粛要請が出てから、一斉休校やテレワークなどで、

 

普段より家族が一緒にいる時間が増えて、

 

DVや虐待が増えている、離婚が増えている

 

という話を耳にします。

 

 

 

家に居づらい人が、外出できないというのは、本当に辛いことだと思います。

 

 

>>詳しくはこちら

 

 

 

 

家に一緒にいる時間が少なかった時は、表に出なかった問題が、

 

家に一緒にいる時間が増えて、問題が表に出やすくなっているのですね。

 

 

 

コロナ休校で、不登校のお子さんが元気になってきたという話も聞きますが、

 

それは家の居心地が良く、罪悪感や劣等感などを刺激されずに

 

心の充電ができる環境であれば、

 

周りのお子さんも学校が休みになったことで、気が楽になって元気になります。

 

 

 

ですが、コロナ外出自粛によって、

 

お子さんの不登校やひきこもりが受け入れられない家族が家にいるようになり、

 

罪悪感や劣等感を刺激される続けると、心の充電はできません。

 

 

 

具体的な例で言うと、

 

テレワークになったお父さんが、平日のお子さんの様子を見かねて、

 

イライラしている

 

 

そんなお父さんと、お子さんの様子を見たお母さんが、

 

必死に間を取り持とうとしている

 

 

そもそも家族の仲が悪い

 

 

こんな感じだと、不登校やひきこもりの子にかぎらず、

 

敏感な子どもは、家にいるのがとてもしんどくなり、

 

心のエネルギーが奪われていきます。

 

 

 

そして、敏感なお子さんの親御さんも敏感だったりするので、

 

元気をなくしていく子どもや、イライラしている旦那さんを見ていると、

 

どんどんしんどくなっていきます。

 

 

 

まさに、エネルギーの奪い合いですね。

 

 

 

 

 

 

家に家族がいると、電話だと相談内容が聞かれてしまうので、

 

相談しづらいという声もお聞きします。

 

 

 

やはりLINEやツイッターのダイレクトメッセージなどの方が、

 

相談しやすいようですね。

 

 

 

相談機関の方も対応しきれなくなっているとのことなので、

 

こちらでも4月末までLINE@でご相談をお受けしますね。

 

 

 

 

 

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料金 : 無料

      

※ 4月末まで受け付けさせていただきます。

 

 

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