UMIカウンセラーの真帆です。
目の前の“問題”って
よりよい未来に向かうための
宇宙からのメッセージ![]()
それを、紐解いて、受け取りたい方を
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
自立神経失調症からすっかり回復した息子
付き添い登校を卒業したHSCっ子の娘ちゃん![]()
思考が100%現実化する、この世界において
どんな問題も解決する思考のアップデート法を
これからも全力でお伝えしていきますね![]()
子どもが不登校になって
しばらくすると
時々、遊んでいた友達とも
パタリと遊ばなくなったりします。
子どもなりに
いろいろ感じるところがあって
自分だけの世界に篭っていくんじゃないかな
って感じますね。
子どもが不登校になってしばらくして
LINEの友達を全部消してしまった
なんていうのも、よく聞く話で
うちの息子の場合も
LINEの名前が
名字だけに変わっているのを見たときには
息子の心の内側(友達を拒絶する意思)を
垣間見たような気がしましたね〜
ここで
そんな我が子を不憫に思ったり
私の育て方が悪かったせいで
子どもから友達を奪ってしまった
って、めっちゃ自分を責めてしまうママがいるのですが
「ちょっと待った!!」って
私は言いたい(笑)
子どもって、本来
/
仲間と群れたい!!
学びたい!!
\
生き物なので
自分だけの安全基地に引きこもる時期を経て
エネルギーをたっぷり充電できたら
必ず、また
誰かと繋がりを持とうとするから♡
心配しなくて大丈夫ですよ〜って伝えたいのです。
子どもが、友達との関わりを
自分の意志で断っているとき
(遊びたいのに機会がなくて遊べない子(主に小学生)は別)
その子は「今」友達と関わりたくないのです。
なのに、それを勝手にママが
可哀想とか不憫とか思う必要はないよね〜(笑)
(逆にマイナスを与えてエネルギー奪っちゃう)
ああ、今はそういう時期なんだなって
ただそのまんま受け止めて
“友達いない”にフォーカスせずに
さらっと流してしまえばいい。
(フォーカスすると、その現実が動かなくなります)
そして
友達がいないと可哀想
という
色眼鏡(勘違い、信じ込み)を外して
フラットな視線で
目の前の我が子を眺めてみると
好きな時間に思う存分ゲームしたり
妹弟とワイワイ遊んでたり
意外にお家が居心地良さそうで
全然、可哀想な子でも不憫な子でもなかったりするよね、笑(*´∀`*)
長い人生のなかで
そんな時期があったって、全然いい♪
うちの息子の場合
自立神経失調症で通信制に通っていた頃は
学校でもバイト先でも
友達マジで一人も作らなかったけど
(そこが居場所になった子は、きっとそこで友達作る)
(息子はまだ充電不足で、友達までは必要なかったのだろう)
その後、すっかりエネルギーが回復
して
通信制をやめて
自分が本当に学びたかった学校に入学した途端に
何年間のブランクなんてなかったかのように(笑)
一気に友達作って、下宿してる友達のうちで
みんなで遊んで朝帰り
な〜んて具合に
あっという間に、また友達と群れるようになったよ(о´∀`о)
(LINEの名前もフルネームに戻ってた 笑)
今は、友達と関わりたくないんだな。
「友達いない=この子は可哀想な子」ではない。
だって、毎日のんびり楽しそう♪うん、今はこれでいい。
そんな感じで
子の交友関係をコントロールしたい気持ちを手放して
ただ見守ってあげていたら
子どもは、いつかエネルギー充電完了したら
また仲間(自分の居場所)を見つけて
飛び出していく

これは、もう、人間の本能だから
ど〜んと構えて、見守ってあげたら大丈夫ですよ。
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
心のブロックを解消し、思い込みや勘違いを、修正→アップデートすることで、望む未来を手に入れるセッションです♪「本当の自分に還る」ことで、ママ自身の生き辛さがなくなりますよ(*^^*)
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