UMIカウンセラーの真帆です。
目の前の“問題”って
よりよい未来に向かうための
宇宙からのメッセージ![]()
それを、紐解いて、受け取りたい方を
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
自立神経失調症からすっかり回復した息子
付き添い登校を卒業したHSCっ子の娘ちゃん![]()
思考が100%現実化する、この世界において
どんな問題も解決する思考のアップデート法を
これからも全力でお伝えしていきますね![]()
「子どもを可愛いと思えない」
「甘えられると、ぞっとしてしまう」
そんな“子どもを愛せない自分”を責めて
苦しんでいるママって、いらっしゃいます。
これって、とても苦しいです。
だって・・・
子どもを愛せない自分はダメ!!
って、自分のことを
二重に否定しているからね
こうなると
子どもが側に来るだけで
イヤ〜な気持ちになります。
(完全なる負のループ)
これは、なぜかというと
子どもが
何かするたびに・・・
何か言うたびに・・・
「あっ♪今回はイラッとしなかった。OK
」
とか
「あ〜あ。また文句言いたい気持ちになっちゃった
」
とか
つねに
私は、この子を愛せているか??
って自分が自分をジャッジ
するようになるから
(無意識の領域でね)
つまり、子どもが
“ダメな自分”をあぶり出すための
/
リトマス試験紙のような存在⁉(;・∀・)
\
になってしまってるということ。
「ちゃんと子どもを愛せているか?」
「ほらっ。もう愛せたか?」
「なんだ!!まだ、愛せていないのかっ!!」
って
四六時中、自分が自分を
見張って
ジャッジして
責めている状態。
自分が自分を見張っていたら
どこにも、逃げ場はないもん(涙)
これは、もう本当に
苦しいよね〜



だから・・・
子どもを愛せないなら愛せないでいいから
自分を責めるのだけは
もう、やめてあげよう。
あなたは、じゅうぶん頑張ってきました(*´∀`*)
ご飯作って、食べさせて
洗濯して、お風呂入れて
清潔な布団で寝かせてあげて
怪我をしたら、手当して
ときにはワガママ聞いてあげることだってある。
それで十分です。
ここまで、どれだけの時間と手間を
その子のために割いてきたことか。
だから・・・
自分に「子どもを愛せなくてもいいよ」って、そっと伝えてあげよう( ´ ▽ ` )ノ
愛さなきゃ!!!
って思うと、苦しいけれど
愛せなくてもいい
って、自分が自分を赦してあげられると
すこ〜し、心が軽くなりますよ♡
今の現状は
小さかった頃
子どもを上手に愛せない(ように見えた)
お母さんを
母親なんだから子どもを愛するべきだ!!
って、無意識の領域で責めていたあなたが
今は、自分が創った、その定義に
縛られ、苦しんでいるのかもしれないし
望まない妊娠や
始めての育児の不安、孤独感
自由を奪われたような感覚
が、引き起こしている現象なのかもしれません。
原因は、人それぞれだけど・・・
まずは、一旦、緩むこと♡
(ママにとっても子どもにとっても、これが幸せへの近道♪)
その先に、いろいろなものが見えてきますよ(*^^*)
今日も、ママと子どもたちにとって
素敵な一日となりますように♡
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