『HSCの子育てハッピーアドバイス』講演会レポ♪2 | ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

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こんにちは。真帆です。

 

ママと子どもたちに「大丈夫」をお届けしています(^o^)

 

 

前回の記事に、

 

「(HSCについての講演会)レポもお待ちしております」ってコメント頂いて、

 

めっちゃ嬉しかったよ♪

 

 

ということで(笑)、

 

今日は、本題のひといちばい敏感な子(HSC)について、

 

講演会を聞いて、私が感じたことを、お届けしたいと思います(≧∇≦)

 

 

 

 

まず、子育ての『前提』として、

 

私たちママが、いつも心の真ん中において、きちんと覚えておきたいな、って思ったこと。

 

それが、これ↓です♪

 

 

発達障害も、自閉スペクトラム症も、HSCも、神経の発達の、単なる「違い」「多様性」であり、

 

そこに、優劣はない。

 

 

そう♪単なる「違い」「多様性」チュー

 

 

例えば…、絶滅危惧種!!

 

 

私たちが、絶滅危惧種の保全活動をするのって、

 

きっと、

 

この地球上に、多種多様な生物が存在することが、

 

生物という種が、生き残る術であることを、

 

本能的にわかっているから…、だよね♪

 

 

 

神経発達の面でも、

 

発達障害や、自閉スペクトラム症、HSCなど、

 

多様な子どもが存在することが、

 

宇宙規模のレベルで、人類が生き残るために必要不可欠。

 

そして、自然なことなんですよね流れ星

 

 

そこに、

 

優劣とか

勝ち負けとか

評価とか

 

そんなものは、ないのに、

 

 

こういう、別のものを、くっつけているから、

 

子育てが、苦しいくなるわけで…

 

 

「みんなと同じでなければいけない」

「苦しくても頑張るべき」

「嫌なことから逃げてはならない」



こんな、もういらない思い込みや偏った価値観(ブロック)を、

 

ポイッ♪するとき、と言えるんじゃないかなウインクって思いました。

 

 

そして…、

 

発達障害や、自閉スペクトラム症、HSCっ子のママにとっては、

(というか、本当はすべてのママにとって、ね♪)

 

これを、ポイッできるかどうかが、

 

楽ちんでHAPPYな子育ての第一歩♪であり、

 

 

これを、ポイッさせるために、

 

この子達は、ママのところに生まれてきてくれたんだろうな赤ちゃん本当のところはね♡

 

こんなことを、思いました(*^^*)

 

 

ピンクハート

 

 

こうしたことを、

 

明橋先生は、著書のなかで、こんな言葉で伝えてくれています♪

 

 

『他の子と違う子を育てようとするなら、他の親と違う親になる覚悟が必要です♪』

 

 

『「この子はこの子でいいんだ」境界線を引くと、子どもは伸び伸びと成長します♪』

 

 

『HSCを育てるのは、大きな喜びです♪』

 

 

 

『みんな違って、みんないい♫』 (笑)

 

ピンクハート

 

どうかな?

 

あなたの子育ては、

 

「この子はこれでいい♪」って、心から言ってあげられる子育てに、

 

なっているかな〜ウインク??

 

 

 

まだ、まだ、書きたいことがいっぱいあるので、

 

講演会レポ、続く…かも、です(笑)

 

 

 
「この子はこれでいい!」って、自然と思えちゃうようになる♪
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今日も、ママと子ども達にとって素敵な一日となりますように。

 

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