松本秀樹の三度の飯より犬が好き!by アメブロ -5ページ目

愛犬へ、悔いのない「恩返し」を。

愛犬へ、悔いのない「恩返し」を。

 

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先週、

犬への恩返し」と題して、

 

約3年前、

悪性リンパ腫という病魔により、

11歳2ヶ月で虹の橋の袂へ向かった

最愛の息子・まさはる君との最後の14日間。

(ちょうど今頃ですね)

 

もう以前のようには食べなくなり、

ほぼ寝たきり状態のまさはる君。

 


この

『ペット介護用クッション「RAKU²」(らくらく)』

下差し

 


があって本当に助かったと

ご紹介しました。

 

こういう介護用のアイテムって、

「いつか必要になるんだろうな〜」

「色々と見ときゃなきゃいけないな」

とは思っていても、

 

目の前で元気な我が子を見ていると

お別れの時や介護になる時なんて

想像もできないし、想像したくないですよね?

 

松本秀樹もそうでした。

正直、逃げてました。

 

でも、いざという時になってから

慌てて探して、注文して、待って、

届いた時には・・・


もし、そうなったら

きっと後悔すると思うんです。

 

そこで!?

 

この

『ペット介護用クッション「RAKU²」(らくらく)』

を製造・販売している

(株)ヒューベスさんが

 

4月2日(木)〜5日(日)に

東京ビックサイトで開催される
『第15回インターペット東京』へ

 


ブース出展されるのですが、

 

楽しく

『ペット介護用クッション「RAKU²」(らくらく)』

を試せる企画を考えてくれました〜

 

「ホットドックになっちゃおう!?」


(AIによるイメージです)


《内容》

・RAKU²のベージュカラーをパンに見立てて

 トッピングの材料を使って愛犬でホットドックを つくる!

・美味しそうに(?)出来上がったら写真撮影

・写真はヒューベスの公式インスタグラムでも

 掲載させてください。



もちろん、

パンも、レタスやケチャップなどのトッピング材料も

ヒューベスさんがご用意してくれます。

 

まさはる君は、

とっても美味しそうです(笑)



ぜひ、楽しく

『ペット介護用クッション「RAKU²」(らくらく)』を

試してみてください。

 

ブースの場所は

ホールE1 M006

「株式会社ヒューベス」さん

 

東1ホールのアリーナのすぐ近く

 

 

 

スタッフさんに、

「ホットドックになりに来ました〜」

とお声がけください!

 

この
「RAKU²(らくらく)クッション」
が目印です。

👇

 

『コレ、今、犬に食べさせてあげて!』

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どーも!

【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱

ドッグトレーナー・松本秀樹です。

 

そろそろ来ますね。

犬の「換毛期」。

 

春と秋、犬の身体は

冬毛 → 夏毛

夏毛 → 冬毛

 

へと、大きな毛の入れ替えが起こります。

 

この時期、飼い主さんからよく相談されるのが

 

・毛が大量に抜ける

・皮膚がカサカサする

・フケが増えた

・痒がる

 

というトラブル。

 

もちろん原因は様々ですが、実はこの時期、

犬の身体は

「いつもより少し多く栄養」を使っています。

 

なぜなら、毛はただの毛ではなく、

「タンパク質でできた体の一部」だからです。

 

犬の被毛の約95%はケラチンというタンパク質。

つまり毛が生え変わるということは、

身体の中で新しいタンパク質を

大量に作っているということ。

 

実際、皮膚と被毛は犬の身体の中でも

栄養要求が高い組織と言われています。

(2020年・米国・National Library of Medicine)

 

だから換毛期には、

 

・良質なたんぱく質

・亜鉛

・鉄

・ビタミンA

・ビタミンB群

・ビオチン

 

などが、

普段より少し多く使われると言われています。

 

もしこれらが不足すると、

 

・被毛がパサつく

・毛艶が悪くなる

・フケ

・皮膚炎

 

などが起きることがあります。

 


実際、犬では必須脂肪酸やミネラル不足が

皮膚トラブルの原因になることが報告されています。

(Merck Veterinary Manual)

 

だからこの時期は、

「しっかりブラッシング」と同じくらい、

栄養を意識してあげること

 も大切なんです。

 

そこで松本秀樹が注目しているのが、

 

鹿肉と猪肉(内臓)

 

です。

 

実はこの2つ、

換毛期に役立つ栄養がかなり豊富。

 

まず鹿肉。

 

鹿肉は

高タンパク・低脂肪で、

被毛の材料になるタンパク質が豊富。

 

さらに鉄や亜鉛など、

皮膚や毛の健康に関わる

ミネラルも含まれています。

 

そして注目したいのが、

鹿の内臓。

 

研究では鹿の肝臓や腎臓には、

 

・ビオチン

・ビタミンA

・鉄

・亜鉛

・セレン

・ビタミンB12

 

などが豊富に含まれていることが

報告されています。

(ニュージーランド・Deer Industry Research)

 

ビオチンは、

皮膚や被毛の健康をサポートする

ビタミンとして知られています。

 

ビタミンAは

皮膚のターンオーバーを支える栄養。

 

鉄や亜鉛は

毛の成長に関わるミネラル。

 

つまり、

 

毛が生え変わる時期に

身体が欲しがる栄養が

鹿の内臓にはかなり入っている

 

というわけです。

 

そしてもうひとつ。

 

猪肉。

 

猪肉は野生肉の中でも

 

・鉄

・亜鉛

・セレン

 

などのミネラルが豊富で、

栄養価の高さが研究でも報告されています。

(2019年・イタリア・

Food Research International)

 

さらに内臓には

ビタミンB群が多く、

 

これらは

 

皮膚の代謝

毛の成長

エネルギー代謝

 

に関わる栄養です。

 

つまり簡単に言うと、

 

換毛期の犬の身体は

 

「毛を作る材料」

「皮膚の代謝を回す栄養」

 

をいつもより少し多く使います。

 

だからこの時期は、

 

・良質なたんぱく質

・ミネラル

・ビタミン

 

がしっかり入っている食材が大事。

 

その意味で、

 

鹿肉や猪肉、そして内臓は

かなり理にかなった食材

 

と言えるんです。

 

もちろん、どんな食材も

「それだけ食べれば完璧」

というわけではありません。

 

でも換毛期の犬の身体は、

 

毛を作るための栄養を

ちょっとだけ多く必要としています。

 

もし

 

・最近毛艶が落ちた

・フケが増えた

・毛がパサつく

 


そんな時は、

 

「この時期、犬に食べてもらいたい栄養」

 

を少し意識してみてください。

 

もちろん

鹿肉&猪肉は、

 

まさはる君の大好物!

ペット用ジビエ(野生鳥獣)のパイオニア

『京丹波自然工房』さんの

安心、安全な鹿肉&猪肉をお勧めします!

 


トッピングに最適!

「レトルトお肉」



しつけのご褒美に!

「ドライおやつ」

 


お水を飲んでくれない子に!

「スープ」

 


食欲が落ちてきた子に!

でも、太らせたくない子に!

「ふりかけ」

 


『京丹波自然工房』さんの

安心、安全な鹿肉&猪肉の

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下差し

 

 

換毛期は、

犬の身体が

 

「新しい毛を作る準備をしている季節」

 

です。

 

これからも変わらず

あなたとずっと一緒にいるために。

 


 

『犬が首輪やハーネスから抜ける原因⑦選』

『犬が首輪やハーネスから抜ける原因⑦選』

 


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どーも!
【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱
ドッグトレーナー・松本秀樹です。

 

散歩中に、
「犬が首輪やハーネスからすっぽ抜けた」
という話を聞いたことはありませんか?

 

実はこれ、

世界でも珍しい事故ではありません。

 

動物保護団体や行政の資料でも、
犬の逃走事故の多くが

「首輪・ハーネスからの脱出」
とされています

(2018年・日本・環境省 動物愛護管理行政資料)。

 

松本秀樹もドッグトレーナーとして、
犬が首輪やハーネスから

抜ける瞬間を何度も見てきました。

 

そこで今日は
「犬が首輪やハーネスから抜ける原因⑦選」
と題して、

日本一わかりやすく解説します!

 

① 犬が後退りする

 

これは現場で一番多い原因です。

犬が

・怖い
・行きたくない
・驚いた

と感じた時、
犬は前に進むのではなく後ろへ逃げようとします。

 

このとき首輪は

頭の細い部分へスライドして、スポッと抜ける

ことがあります。

 

保護犬の安全管理でも
恐怖で後退りすると首輪から抜けることがある
と注意喚起されています
(2013年・アメリカ・Homeward Bound Golden Retriever Rescue)。

 

② サイズがゆるい

 

首輪やハーネスの

サイズが合っていないと
当然ですが抜けやすくなります。

 

基本は

指が2本入る程度と言われますが、
ゆるすぎると

犬が後ろへ引いた瞬間に
頭を越えて抜けることがあります。

 

③ ハーネスの構造

 

意外ですが
ハーネスも抜けます。

特に【胴輪型】は

犬が後退りすると
肩が抜けて脱出できる構造のものもあります。

 

そのため海外では
脱走防止として

腹部に2本目のベルトがあるハーネス

が推奨されています
(2020年・オーストリア・FOUR PAWS 動物福祉団体)。

 

④ 犬が怖がってパニックになる

 

犬は

・雷
・花火
・突然の音

でパニックになることがあります。

 

犬の恐怖行動研究では
大きな音は逃避行動を強く引き起こす刺激
とされています
(2016年・英国・Dog's Trust 行動研究資料)。

 

パニックになると犬は

・体をくねらせる
・後退りする

ため、
首輪やハーネスから抜けやすくなります。

 

⑤ 首輪や金具の劣化

 

これは見落とされがちですが、

・ナイロンの摩耗
・バックル破損
・金具のゆるみ

などでも外れます。

 

動物保護団体でも
定期的な装備チェックが必要
とされています
(2021年・アメリカ・Humane Society)。

 

⑥ 換毛期で体が細くなる


春や秋の換毛期。

犬は大量に毛が抜けます。

 

特に

・柴犬
・ゴールデン
・ハスキー

などのダブルコート犬種では
アンダーコートが大量に抜けます。

 

被毛の季節変化によって
体のボリュームが変わることが知られています
(2014年・英国・BSAVA 被毛生理研究)。

 

つまり

冬に合わせた首輪

春の換毛期

ゆるくなる

ということが起きるのです。

 

⑦ 新しい環境で警戒している

 

保護犬や、
新しい家に来たばかりの犬は

警戒心が強く

逃げようとする行動

が出やすくなります。


保護犬の譲渡マニュアルでも
迎えてから数週間は脱走リスクが高い
とされています
(2019年・アメリカ・Homeward Trails Animal Rescue)。

 

というわけで、

松本秀樹は、ドッグトレーナーとして

一人の飼い主として

サイズ違いや緩みがなければ

まず抜けない構造のこんなハーネスを

おすすめします!

 

抜けない、苦しくない、

犬の動きを制御せず、

頭を通す必要も、

脚を上げる必要もない…

 

イタリア生まれの🇮🇹

『ペルロスハーネス』

 

 

「ペルロスハーネス」には

わんちゃんの体型に合わせて3種類

あります。

 

まずは、

ラブ、ゴールデン、ブルドッグ、フレブル、パグ、ドーベルマン、

ピットブル、ブリー、ボクサー、バーニーズ、ピレネーなどの、

 【胸部が厚くて丸い体型のわんちゃん専用】

『ペルロス✕(イクス)ハーネス』

 

 

 

ご購入はこちらから

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https://alices-dogcat.com/ja/products/perros-x-harness

 

そして、

ミニピン、イタリアングレイハウンドウィペット、グレイハウンド、

ボルゾイ、サルーキ、アザワク、スルーギ

などの

【胸が厚く、腰が細いわんちゃん専用】

『ペルロスドビアッカハーネス』

 

 

 

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3つ目、

これら以外の体型のわんちゃん用

『ペルロスハーネス』

 

 

 

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【まとめ】

犬が首輪から抜ける原因は主にこの7つ。

 

①後退り

②サイズ不適合

③ハーネス構造

④パニック

⑤装備劣化

⑥換毛期

⑦新しい環境

 

特に多いのは

「犬の後退り」

 

犬は

前に強い力で引っ張られると
後ろへ逃げます。

 

でも、散歩中、犬が背後を歩いていると

犬が止まっても気付けず、飼い主は歩き続け、

勝手に犬を引っ張る=抜いてしまう

可能性が高くなります。

 

だから松本秀樹は…

 

犬との散歩中は

犬に、自分の少し前を歩いてもらう

=飼い主の視界に自然と犬が入るように、

犬の少し後ろを歩くことをおすすめします。

 


【2011年3月11日】14時46分。

【2011年3月11日】14時46分。

 

東日本大震災により犠牲になられた皆様へ、
心よりお悔やみを申し上げます。


そして、今もなお悲しみの中にいらっしゃる
ご家族や関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。


あの日を忘れず、
これからも命の大切さを考え続けたいと思います。


*最後にPRがあります*

 

ちょうどこの頃、日本でも

ブログやmixi、TwitterなどのSNSを使って

個人で何かを発信する方も増えてきていました。

 

被災者の方が

「避難所にペットを連れて行ったら追い返された」

「避難所の中にはペットは入れなかった…」

 

と発信したり、

 

新聞でも、

『ペットと暮らしたい 苦情避け避難所に入らぬ飼い主も 』

(朝日新聞 2011/3/25)

という記事が出たり、

世間が「災害時のペットの扱い」についても、

人道的、道徳的な観点から考えることが

正しいのではないか、という流れになってきました。

 

日本全国の犬や猫に

生活を支えてもらっている松本秀樹も、

何かできないか?と考え、

 

日本全国のどこの避難所にでも

ペットと一緒に入れるようにしてほしくて、

 

『災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加、及び、

愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名』

 

という署名を集めて、環境省へ提出しようと動き始めました。

 

当時は、ネット署名といった便利なツールがまだ無く、

(あったかもしれませんが、思いつきもしませんでした)

ホームページからダウンロード、プリントアウトしていただき、

名前と住所と電話番号をボールペンで書いて、

押印をして、郵送してもらわないといけなかった。

 

なので、

目標としては、

1年ほどで、1万名の署名を集めること。

 

すると…

 


松本秀樹と同じく、

【犬は家族だ】という価値観を持つ

たくさんの方々に協力していただいて、

 


たった1ヶ月半という短い時間で、

60万8637名という、

目標を遥かに上回る皆様にご協力いただきました。

 

この数は、松本秀樹がすごいのではなく、

 

「我が子(ペット)を家に置いて、

   人間だけは助かりたいと思いますか?」

 

という問いに、NOと答えた方の数だと思うんです。

 

この署名を

トラックに積み、2011年6月20日に環境省へ

提出し、

 

2013年に環境省より

「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン

(現在:「人とペットの災害対策ガイドライン」)が

策定されました。

 

(2015年に松本秀樹は防災士の資格を取得しました。)

 

それから10年以上の歳月が経過し、

現在では、ほとんどの自治体が「ペットとの避難」を

ルールとして防災計画に入れて考えていただけるようになり、

 

世の中には、

防災、減災を目的としたグッズやサービスも生まれ、

その中には、こんな

ペット用の防災グッズもあります!

 

内閣官房国土強靭化事例集 でも掲載された!

「防災わんリュック」

 

 

防炎素材で作られている

わんちゃんに背負ってもらうリュックサックです。

 

 

防災袋の中身も、

あれもこれも、もうちょっと、

量は足らないよりは余る方がいいか…

なんて入れていくとすぐに一杯になってしまいますので、

「狂犬病予防接種済み証」や「うんちを入れておく袋」

「ペットと家族との写真」など、薄くて軽いものは、

自分で持ってもらいましょう。

 

 

名刺サイズのカードが入るポケットがあるので、

プラスチックなどの防水、耐水性の高いカードに

愛犬の名前や注意事項、連絡先を書いた

作成して入れておきましょう。

 

 

首輪やハーネスを付けた上に

背負ってくださいね。

 

サイズは、

中型犬用と大型犬用の2種類

 

 

この「防災わんリュック」に、

避難所で怪我をした、怪我に気づき、

獣医さんに診てもらう際にあると助かる

 

・手袋 ・包帯 ・口輪

 

が入った「防災わんリュック」(単品)と、

 

 

さらに、

①KOMORO PREMIUM 総合栄養食ウェットフード3袋

(アレルギンケア:水分72.4%、タンパク質10.8%、エネルギー110kcal/100g、 全犬種対応)
②もしもに備えるアルミライト&非常用ホイッスル(カラナビ付き)
③うんちが臭わない袋(中型犬用15枚入り/ 大型犬用15枚入り)

*①KOMORO PREMIUM 総合栄養食ウェットフードの賞味期限は、製造日より1年となっております。

の3つがセットになったものもあります!

 

 

*この商品の売上の一部は、盲導犬総合支援センターを通じて、

補助犬の育成と障がい者さまの社会支援に役だてられます。

 

「防災わんリュック」

ご購入はこちらから

👇

 

さらに、さらに、

この「防災わんリュック」に

次の3点が付いてセットになった、

 

❻レインコート(*ハート柄、水玉柄。どちらが来るかはお楽しみ)

 

 

 

❼2026年盲導犬応援「卓上カレンダー」

 

 

❽あったかドッグウェア(1着)

(何が届くかはお楽しみに〜)

 


さらに、さらに、さらに、

いつも松本秀樹の長い投稿を読んでいただいている

皆様へ、お得な情報があります!

 

この2つのセットを購入の際に

ショップクーポンを利用するの欄に

「わんとも」と記入するだけで

30%OFFになります!!

 


*この商品の売上の一部は、盲導犬総合支援センターを通じて、

補助犬の育成と障がい者さまの社会支援に役だてられます。

 

『Happy BOX防災わん!2026あったかウェア付き』

ご購入はこちらから

下差し

 

「きみとの日々が…繋がっています。」

「君との日々が…繋がっています。」

 

*PRを含みます*

 

どーも!

【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱

ドッグトレーナー・松本秀樹です。

 

今日は、

「ラブラドールと暮らす者」の先輩でもあり、

 

いつも松本秀樹が

皆さんへ紹介しているドッグフード


「BODY BALANCE(ボディバランス)」

 


を生み出した会社、

VOICE(ヴォイス)株式会社の

長島社長のお話をさせてください。

 

VOICEの長島社長には、


一頭のラブラドールがいました。

 

名前は、Lisa さん。

 

会社にも出勤し、社員の人気者。


8歳から腎臓病を患いながらも、


奥様の献身的なケアに支えられ、

15歳まで生き抜いた子。

そして――
社長の仕事の帰りを待って、

息を引き取った。

 

「きみとの日々が、

VOICEの製品開発に繋がっています」

 


VOICEの長島社長は、

もともとペットフードの

卸売会社を経営していた方で、


世界を見て、欧米の愛犬文化に触れ、

日本でも文化として根づかせたいと

本気で考え続けてきた人です。

 

でも、あるとき

アメリカ・フロリダで、

広大な牧場を全力で走る

バーニーズ・マウンテン・ドッグを見て、

衝撃を受けます。

 


「日本の飼育環境で、

同じフードを同じ量で与えていて

本当にいいのか?」

 

その疑問から、

日本の生活環境に合った

フードを本気でつくろうと決意。

長島社長が58歳で

新たに立ち上げた会社が

VOICEなんです。

 

“売れればいい”ではなく、


“日本に暮らす犬や猫の声なき声(=VOICE)

に応える”ことを軸に。

 

だから松本秀樹は、この会社が好きなんです。


社長の生き方そのものが、

製品に宿っているから。

 

松本秀樹がいつも紹介している

 

美しいフィジカルを育む

「ボディバランス320 

  アダルト ウエイトマネジメント
」

 

7歳からの活力をサポート

「ボディバランス 

  エイジングサポート(7歳以上)」

 



は、

日本の運動量・住環境・体型傾向を考えて

設計されたドッグフード。


「美しいフィジカルを育む」という言葉の通り、


太らせない、衰えさせない、

日本で生活する犬たちのための設計です。

 

でもVOICEは、それだけじゃありません。

 

セミモイスト総合栄養食

ささみ・鹿肉・鮭をふんだんに使用し、

食の細い子でも思わず振り返る美味しさ。


「DOG’s VOICE」


 


さらに猫用の

肉食動物である猫の本能に応える、

85%肉・魚配合の設計。


「CAT’s VOICE」



犬も、猫も。


どちらも“本気”です。

 

そして。

 

その長島社長のVOICEが、


2026年4月2日(木)〜5日(日)


東京ビッグサイトで開催される


「インターペット東京」に出展します。

 

東ホールE2
ブースE052




見て、触れて、聞いて、買える。

社長も現場に立つはずです。


製品の裏側の話、開発の想い、

直接聞いてほしい。

 

フードは、袋で選ぶものじゃない。


 

「背景=どんな人が作ったのか」

で選ぶものだと、

松本秀樹は思っています。

 

インターペットに行く皆さん。


ぜひVOICEのブースへ足を運んでみてください。

 

日本の犬と猫の未来を、

本気で考えている会社です。

ブースの場所はこちらからご確認ください。

👇