犬への恩返し、おすすめ「ペット介護用クッション」 | 松本秀樹の三度の飯より犬が好き!by アメブロ

「犬への恩返し」

「犬への恩返し」

 

*PRを含みます*

 

まさお君を7歳2ヶ月

だいすけ君を6歳半という、

大型犬にしても短い命で天使にしてしまった

松本秀樹には、夢がありました。

 

それは、おじいちゃんになった

まさはる君の介護をすること。

 

そんな想いをブログに綴り、

 

まさはる君が

まもなく10歳になろうという頃。

 

一通のこんなお手紙と一緒に、

でっかい荷物が届きました。

 


でっかい荷物とは、

『ペット介護用クッション「RAKU²」(らくらく)』



👇

 


正直に言うと、その時の僕はまだ
「とはいうものの、

これをまさはる君に使うのはまだまだ先かな」

と思ってました。

 

しかし、それから約10ヶ月後に

まさはる君の身体の中に「悪性リンパ腫」という

病魔が住んでいることがわかります。

 

そして、抗がん剤治療を止め、

まさはる君との最期の時間。

 

約2週間だけでしたが、

「まさはる君の介護をする」という

松本秀樹の夢が叶うことになります。

 

たったの14日間。
でも、24時間体制の介護です。

 

90分経ったら、右を下にして寝かせる。
また90分経ったら、左を下にして寝かせる。
夜中も関係なく、90分おきに寝返りを打たせる。

 

食事も水も、

体を起こしてあげなければいけない。
少しでも体勢が悪いと、むせる。

 


そのとき、

このRAKU²クッションがあったことは、

本当に大きかった。

 


M字のくぼみで、

すでに自分の意思では伏せもできないほどに

筋力が落ちていても、伏せをさせてあげられる。

 

まさはる君は、最期に肺炎も患ったので

この伏せの姿勢がとても楽だったようです。

寝返りも、片側を持ち上げてゴロン。

左右の横向きだけでなく、伏せを挟めるので、

床ずれもできなかった。

 

持ち手があるから、

まさはる君を乗せたままクッションごと

移動できる。




柔らかいのに、へたらない。
防水で、カバーは洗える。

 

介護は、きれいごとじゃありません。

 

きついです。
眠いです。
「しんどいな…」そう思った自分を責めます。

 

何年も、何年も、
僕の隣を歩いてくれた。
笑わせてくれた。
毎秒、僕を探してくれた。




まさはる君からの

これまでもらった、たくさんの

大きな愛に、恩を返す時間。

 

松本秀樹は、愛犬を介護する期間は、

「飼い主からの恩返しの期間」

だと思っています。

 


だからこそ。

“がんばりすぎないでほしい。”

 

飼い主さんが倒れたら、

愛犬の介護もできませんから。

 

楽をしていい。
頼れるものは頼っていい。

 

介護は突然やってきます。

「その時になったら考えよう」では、

間に合わないこともあります。

 

だから、今から知っておいてほしい。

「こういうものがある」ということを。

 

もしも、いつかその日が来たら、
「あの、まさはる君のやつ!」

と思い出せるように。

 

今から

恩返しの準備を忘れずに。

 

 

そこで、

今年4月2日から5日まで

東京ビッグサイトにて開催される

「インターペット」で、

 

『ペット介護用クッション「RAKU²」(らくらく)』を

実際に見て、触って、
愛犬に「試乗」と「試挟まり」していただけます!

 



写真だけではわからない、

この形の意味。
持ち手の安定感。
犬の身体が沈みすぎない設計。

 

ぜひ、体感してほしいです。

 

ブースの場所は

ホールE1 M006

「株式会社ヒューベス」さん


東1ホールのアリーナのすぐ近く




この
「RAKU²(らくらく)クッション」
が目印です。

👇

 

 

介護は、残念なことじゃない。

 

愛犬の身体の残り時間よりも

あなたを思う愛犬の気持ちが
強く、長い証。

 

その気持ちに応えられるように。

その愛に恩返しができるように。