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事実はわからないけど、なーにゃんとワタシはこういうことなんじゃないかなと考えました。
もちろん、たんたんは自宅がおネズに乗っ取られていることなど知らなかったわけだから、それは置いておいても、

一度面談に行った時、Q弁護士は
と、言ったのだけど、
多分それはせいぜい、家のあちこちに手すりをつける、クーラーを付け替える、玄関前にスロープを造るくらいのことしか想定していなかったと思います。
(それはもちろん、たんたんがQ弁護士にそう伝えたからだろうけど)
たんたんが帰ろうとしている家がここまで傷んでいて、本人がやろうとしている改装以上に修復が必要なことに、M先生が添付した写真を見て初めて気がついたのじゃないかなと思う。
そして、傷んだ家と共に送ったたんたんが使っていた尿瓶の写真や、「たんたん氏はトロミをつけないと水も飲めない」という一文を見て、たんたんの健康状態が自分の目に見えている以上に悪いことに初めて気づいたのかな?
Q弁護士は「たんたん氏は歩行になんの問題もない」とか言っていたけど、本当にそうなら1年半も前からたんたん自ら尿瓶を使っちゃいないだろうよ!
たんたんは多分、自分に都合の悪い話はしないだろうから、一見しっかり見えるたんたんの話をQ弁護士が鵜呑みにしてしまうのも仕方がないことだとも思います。現に介護認定員さんもあっさり騙されていたし。
でもさ、Q弁護士と面談した時にワタシたち、たんたんの尿瓶のことも、水すらもトロミがなきゃ飲めないことも、ちゃんと話したんだけどねえ?
こっちの話を遮って一方的に捲し立てていたから、聞こえていなかったのかしら。
聞こえていたとしてもはなからこちらの話を信じる気がなかったのかもしれない。
酷い面談だったもんなー。
でも、BBAシスターズではなくM先生の言葉なら耳に届いたのかもね。
まあ、これはあくまでのそうじゃないのかなー?というワタシたちの希望的観測ですけど!









