ご訪問ありがとうございます
おやつの時間が終わる頃に面会に行き、
それではたんたんの部屋に戻ろうと立ち上がったたんたんは、クロスワードパズルの本と鉛筆だけを持って歩き出したが、
その後職員さんが
と補聴器の入ったケースを持って追いかけてきて、
その後、
といつも外出の時に持ち歩いているナイロン製のリュックも持って来てくれた。

食堂にいた他の入居者さんたちを見たらみなさん手ぶらだったのに…。
たんたんはそんなに用心していったい何を肌身離さず持ち歩いているのだろう?
病院へ連れて行った時も、持っていようかと言っても決してリュックを娘たちには持たさなかったし…。
そんなに人に見られたくないものがあるんだろうか。
(その割にはすぐにあちこちに置いて来ちゃうのがちょっと笑えるけど)
別に良いんだけど…、叔父さんがたんたんに頼まれて余計なものを持ち込んだりしたことも実際にあったし、何を後生大事に持ち歩いているのかちょっと気にかかるよねえ。
ちなみに、補聴器の電池を探すためにたんたんの部屋の引き出しを開けたら、叔父さんからのかなり分厚い封書が入っていたのよね。
流石に勝手に中身のチェックは出来なかったけど何の書類なのか気になったわ〜。
あー嫌だなー!碌なもんじゃなさそう!
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