何を信じればいいのかわからない | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 


本格的にな夏が来る前に、ワフウフたちは実家の庭をどうにかしようと計画している。

このままじゃヤバいヤバいと思いながら放置すること1年、ますます勢いを増す草木たち。

小規模な密林と化してしまっている。


お安いシルバー人材センターに頼もうと思っていたのだけど、なんだかあまりにも大掛かりなので、一度プロの庭師さんに頼むことにした。

大きな木のこととかも聞きたいし。

 

 

草木の他にも気になっているのが、隣家との間の塀!

ブロックを積んだ上に金属の柵を立ててあるそんなに背の高くない塀なんだけど、金属の柵が割れていて、傾いている場所がところどころあるのよ。


しかし、その塀がうちのものなのか、隣家のものなのか、はたまた共同のものなのかも分からず…、下手にいじれないのでたんたんに聞いてみることにした。



すると、たんたんから返事が来たのだが…。

え…?

なんでお隣さんが設置したものをうちで撤去しなくちゃいけないの?

撤去や廃棄の費用がかかりますけど??


それでさ、たんたんは「お隣さんは今は認知症です」って他人事のように言ってるけど…、


しかも認知症の人に撤去の許可を得ていると言われても、向こうはそんなこと覚えていないかもしれないじゃないかー!


或いは、またたんたんがお隣さんとのやりとりを自分に都合よく解釈しただけかもしれないし…。


ツッコミどころがたくさん過ぎて、もはや何を信じれば良いのか全くわからん。


…今回は塀には触らないでおくかな。


ちなみに、庭木の伐採をすることはたんたんには伝えていません。言ったら絶対に

って言いそうだからね!

出来ねーよ‼︎💢



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡


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