ご訪問ありがとうございます
先日の記事にもたくさんのコメントありがとうございます。
人の住まない家って傷みが進むと言いますよね…。
なんだか実家も「自分の役目は終えた」と言っているような気がしてなりません。
役目を終えた家×透けて向こうが見えそうなたんたん…、この組み合わせに未来が見えないわ…。

さて、一方的に退所の計画を送りつけてきたたんたんですが、
てなもんで、めっちゃスルーしていました。
だって、退所日にタクシーで云々は書いてあったけど、退所のために何をしろとは書いてなかったからわからないもーん。
すると、またメールが来ました。
んーーー。
なんかこれ、年末に面会に行った時にも同じことをしきりと言っていたんだよね。
「ここは病院じゃない」「通院には家族の付き添いが必要」って。
そんなことはもちろん分かっているけど、
分からないのはなぜたんたんがその事をやたらと強調してくるのか。
家に帰りたいから言わないだけで、本当は自分の健康に自信がないのか?実はどこか具合が悪いところがあるのか?
老健にいる間に自分が具合が悪くなっても、娘達がちゃんと病院へ付き添ってくれるのか不安なのか?
それとも、「僕の通院への付き添いは面倒だろう?だから早く家に帰してくれ」って言いたいのか?
そして、気になったのは最後の方。
「私が自宅にいれば一時的には自分で泌尿科に診察に行ける」
…「一時的には」ってどういうこと?
自宅に戻ったとて、ずっとは1人ではやっていけないかもという不安がやっばり本人にもあるのだろうか。
結局何が言いたいのか分からない(その前のメールとも繋がっていないし)んだけど、なんとなくたんたんの不安が見え隠れしていないこともないのかもしれない…。(曖昧 笑)
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