拗れに拗れた話⑩ | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます

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2011年10月に帰国して以来、たんたんの車庫生活はしばらく続いた。
しかし、寒さが厳しくなってくるにつれたんたんの不満が噴出。

なーにゃんにこんな脅迫めいたメールまで送ってくるようになった。
(これはたんたんとのメールでのやり取りを、あーちゃんの弁護士先生に報告した時の控えだよ)

字が小さいので読むのは大変だから要約すると、

ってこと。
あーちゃんは「たんたんの家」を不法占拠し、通帳等を横領し、たんたんを虐待しているというのがたんたんの主張。
だからあーちゃんを事情聴取してもらうつもりだと。

たんたんって警察好きよねえ。
…っていうか、自分勝手な法律の解釈をして国家権力を笠に着ようとするな!


大体さー、

自分が勝手に車庫に住みついたんだよね?

300万円も支度金受け取っておいてそれはないわ〜。


この後たんたんが本当に警察に行ったのか行かなかったのかは知らない。
しかし、文の最後にあるように「熟考を重ねて」たんたんが起こした行動は、なんと…!


拗れに拗れた話11につづく

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