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少し前に、たんたんから実家の修繕について連絡があったと書いた。
結局、
何故その工務店に頼むのかを聞くと、
飛び込みの網戸の修繕の人にかけられた営業による屋根の修繕だったたということで
今までいつもお願いしていた工務店や他の工務店にも相見積もりをお願いする、ということになったまま話は進んでいない。
しかし、
もし本当に屋根の修繕をするならば、たんたんはある程度まとまった金額をあーちゃんに請求してくるだろう。
そこに暮らしていないあーちゃんに、支払い義務はあるのだろうか。
それ以外にも確認したいことが色々あったので、市の弁護士無料相談で聞いてみたよ。
弁護士さんの回答
①修繕は住んでいる人の利益なので修繕費用は支払う必要なし
②固定資産税は、厳密にいえばあーちゃんの土地の権利分三分の一は支払い義務があるが、あーちゃんの分までたんたんが土地と家を使っていると考えればそれで相殺できる
③婚姻費用は貯蓄額とは関係ない。収入が多い方が少ない方に払うものなのであーちゃんはたんたんに婚姻費用を請求できる
④家にもう戻らないのならば、たんたんに家を買取してもらうか、売却して半分に分けたらどうか。或いは名義を半分ずつに書き換えるか。いずれの場合もあーちゃんに成年後見人をつけることが好ましい。
…と、まあ…
たんたんが聞いたら血管切れそうなことを沢山聞けたよ。笑
ただねえ…
法的にあーちゃんにそうする権利があったとしても、
たんたんの財産までを積極的に取りに行くのは遠慮したい。
せっかく今、あーちゃんの預金を手に入れようと余計な事ばかりして来たたんたんの勢いが衰えているのに、かえって、寝た子ジジイを起こしかねない。
あーちゃんからお金をとれないだけでなく、自分のお金をとられると思ったら、たんたんは猛然と自衛の為の攻撃を仕掛けて来るだろう。
藪蛇だ。
正直に言えば、
老人ホームにあーちゃんを入れる前ほどの、たんたんと闘う気力がもうワフウフ達には無いんだよ…。
もちろん向こうから積極的に何か仕掛けて来るならば対抗手段は取るけれども。
たんたんはこれからも色々と請求はしてくるだろうけど、それは適当にいなすとして…
あとはもう、出来るだけたんたんに関わりたくないんだよー。
まあ、逃げ回るだけと言っても案外先は長いと思うから、それが楽なのかは分からないけどさ。
「僕はせいぜいあと5〜6年しか生きないんだから好きにさせてよ!」
とか言い腐りやがったたんたん、それから2年半を経ても
まだまだ、
まだまだ‼︎
お元気ですしね!
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