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あーちゃんが
「ここは寛げない!」
と言った
あーちゃんが語ったことがある。
それは…
というもの。
新型コロナウィルスが流行る前、毎日のようにワフウフたちが老人ホームに面会に訪れていた時は、
部屋にいる時にスタッフさんが訪ねてくることはもちろんあったけれど、もちろん皆さんちゃんとノックをして呼びかけて下さり、あーちゃんが中から鍵を開けるまで待ってくださった。
電話をしている時にお薬を持って来てくださったこともあったけれど、やっぱりノックと呼びかけの声が聞こえていた。
突然部屋のドアを開けて入ってくることなんて、ないと思うんだけど…。
しかし、
と言っても、
と、聞く耳を持たないあーちゃん。
少し前に、認知症の仲良しさんが突然ドアを開けて入ってくることを愚痴っていたので、
その話と混乱しているのではと思ったのだが、
と引かない。
だけど、
と聞くと、初めてハッとした様子のあーちゃん。
だって、あーちゃん鍵をかけ忘れていたこと、知っている限りでは今までないもん。
だから少なくとも、突然ドアを開けられることは殆どないと思うんだよなあ。
やっと納得。
まあ…いくら中から鍵をかけても、スタッフさんも鍵を持っているんだけどさ。
これは、仲良しさんに突然ドアを開けて入って来られたことのトラウマなんだろうか?
本当にあった事?
妄想??
思い込み???
妄想や思い込みだったら、掃除のスタッフさんに本当に申し訳ない。
こういうことが続いてスタッフさん達に嫌われてしまって、面倒がられているんだろうか…。
お願いだからトラブル起こさないで〜‼︎
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