今日はあーちゃんの話ではありません。
メルカリの話よ。
興味のない方はここで引き返してね。
またお会いしましょうね。
某ブランドの財布を購入したんですがね。
これしか書いていなかったんですよ。
しかし、梱包を解いて到着した二つ折り財布を開こうとしたら、
「ベリッ」
と思わぬ音がしましてね。
何かと思ったら二つ折り財布の内側に何箇所もベタつきがあったんですよ。
ベタつきなんて説明文にひと言も書いていなかったのですがね。
それで、評価をつける前に
「財布内側に、説明文にはないベタつきがありました。革クリーナーで拭いて使用するつもりですが残念でした」
と取引メッセージを送りました。
いきなり「良い」以外の評価をつけるのも悪いかなと思ったし、相手の対応によってはまあ仕方ないで済ませようかな思っていたので。
しかし、丸1日待っても出品者からは弁解なり謝罪なりのメッセージが返ってこなかったので、
「普通」で評価したんですよ。
「悪い」じゃキツすぎるかなーと思って。
「説明文にはないベタつきがありました」と書きました。
そうしたらね、
まさかの「悪い」評価返し。
「汚れありとしてあったのにクレームをつけられた」
って。
汚れありって
革製品の汚れとベタつきって、異なるものだとワフウフは思うんですが。
だってさ、引っ掻き傷や擦れだ傷とかと違って、革製品のベタつきってちょっと厄介じゃない?程度によっては使えないよね?
二つ折り財布を開くたびにベリッって言うのよ。
ポケットも開くたびにベリッていうのよ。
説明文に書くべきじゃないですか⁉︎
説明に表記がなかった、ベタついた財布にお金を払った上に
評価にいきなり悪いをつけられて絶望的な気持ちになりました。
汚れありとしてあったのに、
ベタつきを残念ですとメッセージ送ったワフウフがクレーマーだったのでしょうか…?
キャンセルすれば良かったのよね。でもそれはそれでまた揉めそうで嫌だったんだもん。くすん。

