結局、あーちゃんからまたかかってきた電話で
と伝え、
ごちゃごちゃ言うあーちゃんをせかして、急いで病院へ向かわせた。
いつもより遅くなったけど、なんとか糖尿病の病院へ来れたあーちゃん。
しかし、糖尿病の病院へ来たら、今度は翌日の新しい病院へ行くことはもう忘れてしまっていた。
何度明日も病院だよと言ってもこの繰り返し。
おまけに、この日は一緒に買ったヒールの低い靴を履いていたのだけど、
と、しれーっと言うあーちゃん。
…自覚、あったのか!?
高いヒールの靴を履いて、足がガクガクする自覚あったのかーっ!!
それでもあえてヒールの高い靴をはいていたのね。
ちなみにあーちゃん、
やはり電話の取り方がもう分からなくなってしまったようだ。
何度も「電話がかかってきたらこのボタンを押すだけ」と教えてみたが、ダメそう…。
メールを送っても、いつのメールか分からなくて混乱することも多いしあまりあてに出来ないんだよなー。
連絡の手段を考えておかないと、そろそろヤバそうだ。
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