今は二人とも大きくなってなかなか昔のように写真を撮る撮る機会もないけれど、
それでも撮ることがあればあーちゃんに孫たちの写真を渡している。
先日の、メラニンくんのお祝いランチの時も、前回の記事でアップしたものや、他にもいくつか写真を撮ったので現像してあーちゃんに渡した。
あーちゃんはとても喜んでくれた。
認知症だったワフウフのおばあちゃんは、孫のことは誰だか分からなくなった。
あーちゃんもこうやってだんだんと、孫たちへの関心が薄れ、存在が薄れ、記憶も薄れていってしまうのだろうか。
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